琉衣「フフフ。あんただけは許さない。一生。あんただけは!!!!!!」 私はそう叫んで、殴った。 バギィィィ!!!!! ドス!!!!! 琉衣「一生恨むよハハッハッハッハ!!!!!!!!あんただけはフフフ死んでもおかしくないよ?トウマクン??クス」 ドスン!!!!!! バキィィ ドカァァ 蹴っては、殴り、蹴っては殴りの繰り返し。 琉衣「ヒャッヒャッヒャ。いい気味。でもねぇ?もっとつらいんだよお??お兄ちゃんは・・もっと痛かったんだよ?味わってあげなくちゃクックックク」