琉衣「クス。これで立ってられるの褒めるよ。」 斗真「・・それは・・ほめこと・・ばか・・?」 琉衣「どういう解釈でもいい。関係ない。」 シュ シュ ゴキ バガァァアン 回し蹴りをして倉庫に思いっきり飛んでいった。 私は斗真のもとへ歩いて行った。