琉衣「丁寧に扱う必要はどこにもない。」
昭は呆れ顔で手を頭に置いた。
そんなことは構わず・・・
琉衣「次は、颯太だ」
颯太「・・・。お手柔らかn「無理」・・だょね・・」
ーー3分後
颯太は昭たちに止められる前に止めた。
琉衣「顔崩壊してるねえーー??フフあ。後で皆の手足どっちか折っててあげるね?感謝しな?クス」
賢人「感謝したくねーよな・・」
琉衣「あ”?賢人なんか言ったか?あー。賢人も折ってほしいか。やってやるね。後で」
賢人「いいいいい!!!!!やらなくて結構です!!!!!!!滅相もない!!」



