昴「!!」 琉衣「どうぞ。かかってきな。」 昴「ではお言葉に甘えて」 クス そして5分後・・ ーーパシ 振り向くと賢人がいた 賢人「もう止めろ?」 琉衣「・・ぁあ」 昴は勇と同じくらい無様な姿だった。 私は昴を勇の身体の上に投げた。 昭「・・オイお前。もう少し。丁寧に扱いな??」