斗真「!!どけ。琉衣」 琉衣「それは無理だ。お前らを殴るまで近づけさせねぇ」 賢人「大丈夫だ。生きてる。」 勇の隣にいつの間にか賢人がいて脈を確保した。 琉衣「次はお前だ。」 私は指をさした。その指の先は・・ 昴