昭「死なせるな。自分を忘れない程度にやれ。」 賢人「・・オイ!!昭!いいのか?」 琉衣「忘れたら止めて。約束。」 昭「・・ぁあ」 賢人「・・俺だって!!!!」 そして琉衣ちゃんは銃口を僕から降ろした。 その時、僕は理事長と賢人先生に改めて心の中で“ありがとう”と感謝した。 颯太side終わり