??「ん?」 琉衣「お母さん・・と・・おとうさんが・・おにいちゃんの所へ・・行っちゃった・・死んじゃった・・」 ??「!?まず家来るか?俺、昭だ。お前名前は?」 琉衣「・・琉衣」 昭「良い名前だな。まず家来い?」 琉衣「うん。」 これが昭との出会いだった。 普通は、犯されて男が怖いはずなのに何故かその感情が出てこなかった。 そのかわり、出てきた感情は、 安心。 そうして、私は昭の家に行った。