琉衣『うん!もっちろん!』 それを聞いたときは素直にうれしかったが、なんか素直に引き受ける琉衣に疑問を抱いた。 昭「よかっt『退学届提出しといて!後、・・昭、っっ』っ!?まさか!!琉衣!?」 その言葉を聞いたとき、・・分かった。死ぬんだって。 必死で、全力で止めないと思った。 この人は死なせてはならないと思った。 すると・・ 震えた声で絞るように琉衣が言ってきた。 琉衣『昭・・と賢人は・・私の最期に愛した人でしたっっ』 昭『ッ!rブチ』ツーツーツー 一方的に切れられた。