斗真「俺らが何したって言うんだ」
琉衣「ざけんじゃねー!!!!!!!!あの事を私が話せと?あんたらがやったのに?私は・・被害者なのにい!?あ”??・・・おっと。失礼。今日は戦争する時じゃないので。」
昴「・・・やはり恨みですか・」
恨み以外なんもねーよ。
颯太「戦争する時じゃないって・・」
琉衣「フフ。当日まで私は、あんたらに話さない。当日も話したくもないけど。出来れば思い出して償ってほしいね~。クス。次会う日は、あんたらが償ってもらう日。それまで。おさらばです。では」
私は倉庫を出ようとすると
蒼「・・待て。その罪は・・全員が関与しているとは言えないだろう。その知らない奴らをやったら。そいつらは被害者になる。お前。夜花はそいつらをお前みたく復讐してもいいってことか?」



