留年しねぇように、学校に行ってほしい。 だが、下っ端は学校がつまんないから倉庫にいるらしい。 まぁ確かに学校より倉庫のほうが楽しいだろうな・・。 そう思いながら幹部室へ入った。 ーーーガチャ 昴「あ、斗真ですか」 斗真「・・あぁ。」 昴は学校へは行かず夜花の事についてハッキングしている。 出てこないがな・・。