蒼は私の胸の中に飛び込んで泣いた。 蒼「っ・・・」 琉衣「もっと素直になれば??」 すると蒼の中でプツンと何かが切れた 蒼「うぅぁあ!!!うぅ・・う・・・ぁぁぁ!!!」 蒼はボタボタと大きい雫で私の制服を濡らした。