俺は、女嫌いがもっと酷くなり、人間不信になった。 帰るあてもなくフラフラと繁華街に入った。 男1「ねぇ~兄ちゃ~~ん。俺今金欠でさぁ??お金欲しいんだけどお。金くれない??」 蒼「....」 男2「おい。黙ってねーで何か答えろや!!!」 そう言って男は俺の肩を掴んだ。 バキ 男2「っ!!なにしやがんだてめぇ!!!!!!なめてんじゃねーぞ!!!!!」 男1「オラアア!」 ドカ ゴキ 男2「グハ・・」 男1「ゔ・・」