女「「「・・っ!!!!!」」」 俺たちは真っ赤になった女共を避けて学校へ行った。 斗真「オイ。何分待たせんだ」 琉衣「だってさ・・女どもいて近づけなかったんだもん。で暫く待ってたけど離れる気配すらなかったから嫌々行った。」 斗真「お前なあ・・」 琉衣「あんな所はいんのまじ嫌だったんだから。鼻塞いでも香水臭いし。」 斗真「ッチ」 琉衣「文句あるならパンダに言ってよ。」