学校1のモテヤンキーに気に入られた私【完】


「ゆっちゃんだよな?」


『えっ…あっ、は、はい…!!』

テンパって変な返事になってしまった。


「やっぱ君、おもしれぇな(笑)…話あんだけどいいかな?」


ヤバい…しめられる…


そう思い彩月に助けを求めた。