雪「僕には鈴の情報が必要なんだ。 できれば、情報を全て流すくらいで。」 沙「...となると、かなりの量になりますね。 対価は私の方で決めさせてもらっていいですか?」 雪「鈴のためなら僕は何でもするよ。 最初1ヶ月は後払いで良い? 実際の情報の量と僕の支払い分がどれくらいなのか確かめたいんだ。」 沙「じゃあとりあえず月末に。 情報はこのメアドから送ります。 漏洩防止のため、通知は消しといて下さいね。」 雪「もちろん。 そっちも僕のメアドばらまかないでね。」