『僕と別れてください』 本当は僕だってもっと君と一緒にいたかったけど、でも無理見たい。 僕には君の手をずっとつないでいることができなかった。 離さずに抱きしめることができなかった。 こんな弱い僕だから。 だから僕のことは思い出にして、新しい未来を歩いていってください。 僕はいつだって君の味方だし、いつだって君を応援してる。 そして何より、君の笑顔を何より願ってる。 そして-