部屋に戻ると… 弥生「き、きもち、わる、、い…」 沖田「精進が足りないですね」 今、声を出すと一緒に余計な物まで出そう…うぅ〜。。。 沖田「すいません、そんなに無理をさせてしまいましたか?」 弥生「大丈夫、です」 いつもの少し悪戯な顔はなくて 心配だって顔をしてて そんな顔してもらったのが久しぶりでどうしていいか分からなくなった