平助「俺たちは仲間であり、家族なんだぜ!!!家族のことは他人事じゃねぇんだからこんなの普通なんだぜ!」 ニカッと笑う平助 斎藤「そうだな」 平助の言葉にうなづき普段は滅多に笑わない斎藤さんが優しく微笑んでくれた 近藤「弥生くんは俺たちの大事な仲間で家族そんな、特別に思わんでくれ。弥生くんにとって我々はまだ、他人かい?」