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ーー
日曜日の朝…
「お姉ちゃん!!何それ!?」
『……チョ…コ?』
「たくさんだね?」
『……うん』
なんと、宅配便でたくさんのチョコが届いたのだ。しかも色々な種類のチョコだ。定番のマカダミアナッツのチョコも、もちろんある。
数えれば、大きめの箱に入ったチョコが10箱もあった。
差出人は、悠斗。
昨日の帰り際、悠斗が「お土産のチョコは、家に送ったから、楽しみにしてろよ?」と言っていたが、
まさか、こんなにたくさんだとは思っていなかった。でも…
『美味しそう…』
「良かったね!お姉ちゃん。」
『うん!』
チョコ好きの私にとっては、かなり嬉しかったんだ。
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日曜日の朝…
「お姉ちゃん!!何それ!?」
『……チョ…コ?』
「たくさんだね?」
『……うん』
なんと、宅配便でたくさんのチョコが届いたのだ。しかも色々な種類のチョコだ。定番のマカダミアナッツのチョコも、もちろんある。
数えれば、大きめの箱に入ったチョコが10箱もあった。
差出人は、悠斗。
昨日の帰り際、悠斗が「お土産のチョコは、家に送ったから、楽しみにしてろよ?」と言っていたが、
まさか、こんなにたくさんだとは思っていなかった。でも…
『美味しそう…』
「良かったね!お姉ちゃん。」
『うん!』
チョコ好きの私にとっては、かなり嬉しかったんだ。

