闘病日記(/・ω・)/(不定期更新)



私が知っていた知識といっても、発作事態で死ぬことはないということと、通常10分~30分で治まるということ、怖いと思って意識すると余計に発作が起こりやすくなることくらいでした。

でも死なない、耐えればいつか治るとだけわかってるだけでも発作自体でパニックになることはありませんでした。

ただ麻痺が治まってきてから移動して座ると、尋常じゃないほど震えていたし、怖くて涙でぐちゃぐちゃだし、滅茶苦茶体が熱いし、汗ヤバいし、心臓もヤバかった。

そしてなにより、結局誰も助けてくれようとしなかったし、慰めてもくれなかったよね。

無視か。



多分気を引きたいがための演出だとか思われてんでしょう。

あとは対処に困りすぎてどうしていいかわからず知らないフリか。



まぁここで心配してくれるような家族なら、今頃うつ病発症するなんてこともなかったでしょうよ、うん、知ってた、諦めてる。

でも慰めて欲しいのでとりあえずY氏に今の出来事を通知。

家族に激おこしてくれた。

そうゆう環境に慣れちゃダメとも言ってくれた。

マジY氏天使大好き愛してる。

やっぱり一番頼れるのはY氏だと確信。

もう家族は諦めてます。

楽しいことしか共有してくれません。

でもご飯のために、しばらくはお世話になります。



あぁ、本当に今日は怖かった。