闘病日記(/・ω・)/(不定期更新)



今日また病院に行きます。

テストでわかったことは、自分の記憶力は平均だったこと、作業スピードが遅いこと、言葉の理解がしにくい、自分の言葉を人に伝えることが難しい等々でした。

記憶力がないと思ってたのは、言葉の理解が遅いからみたいです。

作業スピードは遅いけど、正確性がたかいようです。

言葉の理解ができないときは、紙に書いたりして受け取ったり、自分の気持ちを紙に書いてから話すといいみたいです。

ただ単に人からお前は変だって言われるよりも、とってもわかりやすく人とのズレを理解出来ました。

理解出来たのは嬉しいけど、自分の努力だけじゃ変えていけないことは苦しいです。

どうしても小さいことでも他人に頼らないといけなかったり、他人からの理解、支援が必要になってしまうことが、申し訳ないというか、怖いというか。

特別扱いみたいになることが好きじゃないのに、支援がなければ自分も相手も苦しむことになるのがツラいです。

ひとりでいたいって気持ちは膨れ上がり、他人との関係を一切絶ったほうがみんな幸せなんじゃないかとかも思います。

でもコミュニケーションがうまくできないために仕事が出来ないから、ひとりで生きていくことは難しいです。

無理するとまた鬱になって動けなくなる、一年かけて回復しても、また無理すると簡単に鬱になる。

きっと生涯つきまとわれるサイクルだと思います。