闘病日記(/・ω・)/(不定期更新)



基本言い合いになりそうになると、彼は話題を変えようと言います。

彼もきっと喧嘩が嫌いで、私と同じのような気がします。



彼に不満はありません。

眠くなるとちょっと怖くなるくらい。



だから私は、彼が大好きなんです。

両想いって自信もあるし、疑わせるような要素はお互いないから、安心。

こんな病気なのに付き合っていてくれてるし、二時間遅刻しても待っててくれてたこともあったし。

迷惑かけてばっかりだけど、それでも離れない。

だから安心できている自分がいる。

だから彼のために何かできることがないかとも思うし、それはきっと遠くてもずっと想ってることとか、どんな趣味も受け入れるとか、私を頼ってきたら寄り添ってあげる。

私はそれしかできないけれど、男性不信の私から不信感を完全に取り除いてくれた彼に感謝しています。



……のろけや。

完全にのろけてたすんません。

でも大好きなんだもん。



Y氏だって大好きですよ!?

女の子だけど親友だけど一番信頼してますから!!