ある事ない事書かれていて、 怖くなってしまう 話が勝手に大きくなって、 こうやって出回ってしまう あなた達に私のあの時の気持ちが分かるの? って言いたくなる こっちが言い返せないのをいい事に 親衛隊の桜子さんの顔が浮かぶ あの人もきっと、 憶測だけで私の事をこうやって書き込んでいるのだろう…… 私が涼雅につれない態度をとられた時、 あの場に居て私の顔を見た人は限られている