「そうですね…(*^o^*) でも“別腹”って言葉もありますし‥早くお弁当食べて早速いただきますね! ありがとうございましたー。」 満遍の笑みを浮かべながら‥食べかけのお弁当をいっきにかきこむ。 「「ルルル…………!!」」 部屋の中に呼び出し用の電子音がなりだしそれに気付いた怒賀さんがスタスタと足早に近づき受話器をあげた。 「はい…。 休憩室。 怒賀です。」