「そそ、凛くん、バイトが休みの時、放課後教えてくれるかな?」 またまた上に居る凛くんを見つめる。 「ヤダ」 「どうして?」 「オレの部屋だったら教えてやる」 だからそれは・・・ダメだよ。 「凛~エロい事考えてね~でメイちゃんの勉強見てやれよデートどころか、そのうち塾に通わされて会う時間無くなるぞ」 「るせ~エロ仙人め、お前に言われたかね~」