「………じゃあ、1日1回」
「え!?」
「0にしてもいいけど」
「…それでお願いします」
うわー…まじかぁ…。
1日1回は少ないよねぇ…
健全な男子としては5回はしたいよ。
今までだってそのくらい…それ以上してた時だってあるのに。
弟達のせいだよ…!
あとで怒ってやろう!
「…はぁ」
怜先輩に触れられる回数が減っちゃったなんて本当ショックだ…。
あー…これからどうしよう。
もしかしてずっと続いたりして!?
だとしたら我慢できないよ…!
「…はぁ」
「裕貴君、」
俺、いつか死んじゃいそう…。
怜先輩にキス出来ないとか…
「…裕貴君、てば!」
「へ?な、何ですか?怜先輩」
「さっきからため息ばっかり」
「え、嘘!?」
全く気付いてなかったんだけど!
しかも怜先輩の前でため息なんて…
俺、バカすぎるでしょ…!
「え!?」
「0にしてもいいけど」
「…それでお願いします」
うわー…まじかぁ…。
1日1回は少ないよねぇ…
健全な男子としては5回はしたいよ。
今までだってそのくらい…それ以上してた時だってあるのに。
弟達のせいだよ…!
あとで怒ってやろう!
「…はぁ」
怜先輩に触れられる回数が減っちゃったなんて本当ショックだ…。
あー…これからどうしよう。
もしかしてずっと続いたりして!?
だとしたら我慢できないよ…!
「…はぁ」
「裕貴君、」
俺、いつか死んじゃいそう…。
怜先輩にキス出来ないとか…
「…裕貴君、てば!」
「へ?な、何ですか?怜先輩」
「さっきからため息ばっかり」
「え、嘘!?」
全く気付いてなかったんだけど!
しかも怜先輩の前でため息なんて…
俺、バカすぎるでしょ…!



