『わ、私これ運んできますっ!!』 うわぁぁ、おばさんにばれてる! 恥ずかしいっ!!! もしかして沖田さんにもばれてる....? いや、大丈夫。ばれてないはず! もう考えないようにしよう! その後私はきびきびと働いた 無心で働いていたからか時間を忘れていていつの間にか大分日が傾いていた 「みよちゃん」 外を見ているといきなり沖田さんに呼ばれ私はそちらへ向かった 『どうしたんですか?』