『桜川朱里です』
優斗「朱里ちゃんか!これからもよらしくね♪」
コクン
燐「朱里?帰りますよ。ん、あーこれはこれは王凛さんですね。朱里が何か?」
むぅ…私はなにもしてない…
翔「なんもないよ~少し話してただけ~」
うんうんチャラ男君
ん?君と何か話ししたっけ?
ま、いっか!
燐「そうでしたか、でわ私たちはこれで失礼しますね」
あ、そういえば、お菓子
燐にしか聞こえないであろう声で
『燐お菓子…』
↑世界No.1の総長さんはお菓子のことしか考えていません。
瞬「少しお待ちを桜龍の副総長さん。朱里さんとはどうゆうご関係で?」
真面目君…話掛けないでよ…燐にお菓子貰えないじゃん
燐「幼馴染みですよ。でわこれで」
王凛の人たちと別れて寮に向かう
そして、私は今凄く機嫌がいいのだ~
何故か…それは
燐にお菓子を貰ったから
棒付き飴。
これ、私の大好物

