桜龍☆



『桜川朱里です』


優斗「朱里ちゃんか!これからもよらしくね♪」

コクン


燐「朱里?帰りますよ。ん、あーこれはこれは王凛さんですね。朱里が何か?」

むぅ…私はなにもしてない…


翔「なんもないよ~少し話してただけ~」

うんうんチャラ男君

ん?君と何か話ししたっけ?


ま、いっか!



燐「そうでしたか、でわ私たちはこれで失礼しますね」

あ、そういえば、お菓子

燐にしか聞こえないであろう声で

『燐お菓子…』

↑世界No.1の総長さんはお菓子のことしか考えていません。


瞬「少しお待ちを桜龍の副総長さん。朱里さんとはどうゆうご関係で?」


真面目君…話掛けないでよ…燐にお菓子貰えないじゃん


燐「幼馴染みですよ。でわこれで」


王凛の人たちと別れて寮に向かう


そして、私は今凄く機嫌がいいのだ~


何故か…それは
燐にお菓子を貰ったから

棒付き飴。


これ、私の大好物