優「朱里と空ならやってくれると思ったんだ~適当でいいからさ~」
『わかった手短にやる!』
優「ありがとー助かるよ~じゃあもうそろそろ行こうか!あっでも1つだけ質問させて!何で朱里は地味子なの?可愛いのに」
空「母さんが地味子で行きなさいと、きっと父さんが心配だからだと思うよ」
そーゆうことか!って言って優さんは体育館に向かうのであった
そらから、と言うものの入学式が終わり
また、理事長室にいる。
今度は桜龍の皆も揃ってる
優「えーとね♪君たちをここに呼んだのは~クラスの事と寮の事だよ~クラスはねSクラスね!」
へぇ~Sクラスね10クラス以上もあるんだ此処の学園は…だから変なのか
優「スペシャル的なSだからね~朱里勘違いしないで♪ 」
ん?何で分かったんだろー?声には出てないはず
空「顔見れば分かるよ!朱里は分かりやすいから」
私、顔にも出るのか…気をつけなきゃいけないな…
優「そして、寮の事なんだけど~一軒家があるので、そこで皆で暮らしてください~♪部屋は人数分あるからね~」
わぁお!凄いな

