そういえば最近投稿してないなぁ。 曲はもうできてるから近々歌練して投稿しようかな? なんて考えてたら恭輔が急に振り返って真剣な顔をした。 なんだろう?と思って周りを確認するけどわからない。 「恭す…」 「黙って。ごめん、こっちきて?」 「あ、うん…」 申し訳なさそうにそう言って人通りの少ないところに向かった。 それにしてもやっぱりなんかあったのかな?