俺たちは、四人でよくご飯を食べている店に来ていた。 いつもと変わらないはずなのに、今日違うのは、さっき新しいアイサポが来たこと。 どうせまたすぐ辞めるんだ。そう思っていた なのに今日来た夢乃 莉桜は、俺たちを変えると宣言してきた。 奏『あの子…なんなんだろうね。』 時雨『光輝にあんなに言い返すなんて…あいつ以来じゃない?』 光輝『時雨、やめろ。』 時雨『悪い。』