莉桜『ただの女子高生アイサポですけど?』 "女子高生" この言葉にも彼らは反応した。 光輝『ふっ、女子高生なんかがアイサポなんてバカみたいなことしてんじゃねぇ。』 バカみたいなことか…。 まぁ、そう思うのも無理ないか。 実際女子高生だったアイサポに裏切られてるんだからね。 莉桜『私は、この仕事に誇りと、責任を持ってやってるの。だから、本気で貴方達とぶつかるから。』 一人一人の目をしっかりと見た。