アイドルサポーター!!!!






光輝『なんだお前…。どうせすぐ辞めるんだ、そんなやつの名前覚える必要ねぇだろ。』




少しムキになって言葉を返してきた。




莉桜『すぐ辞める?誰がそんなこと言ったの?私はすぐ辞めない。貴方達をトップアイドルにするために、ここに来たんだから。』




そう言うと、四人全員が驚いたのか顔をあげた。




ずっと無表情でなにもしゃべろうとしていなかった
水瀬 零 ミナセ ゼロ
でさえも、私に目を向けた。




時雨『光輝にそんな言い返すなんてね。
君…何者?』