「1-1」の作品一覧・人気順

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1-1 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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6
1ー1
tsnk/著

総文字数/1,494

恋愛(学園)4ページ

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中学校3年間の恋の様子を書いていきます! 半分実話、半分理想?ぐらいで書いてます 理想というより、こうするぞ!! みたいな感じです 主人公 田坂なぎ 担任  斉藤先生
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地味子と地味男
1-1/著

総文字数/277

恋愛(ピュア)2ページ

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水と肥料の可能性。

総文字数/949

青春・友情4ページ

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  植物は水が必要。   植物は肥料が必要。     太陽にかがやく君と、ちょっとの   可能性。   水系女子と肥料系男子。      さて、   この2人に、可能性はあるか。
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イケメン彼氏はヤンキーくん
1-1/著

総文字数/1

恋愛(ラブコメ)1ページ

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みんなから憧れている廉くんにプリントを届けようとして行ったその先に待ち構えたのは... 
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いつの日かの思い出#1-1
サキ/著

総文字数/4,334

恋愛(その他)16ページ

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これは、私の恋の中のひとつのお話 去年の春 私、小田 鈴音(オダスズネ)は中学1年生になりました 入学式が終わって教室待機。 資料とかいっぱい配られてハサミを使う資料があった 私は自分で持っていたペン型のハサミを使って作業を続けた そうしたら、いきなり誰かわからないクラスの男子が 「誰かハサミ貸して!」って言い出すから思わず 振り向いてしまった もうここから、始まっちゃってたのかな(笑) 私はその子と目が合ってしまった その子は『にっ』って笑って 私に「ハサミ持ってる?」って聞いてきたの 正直知らない子だし戸惑ったけど 貸さないで印象が悪くなっちゃったら嫌で 仕方なく貸すことに…。 その子の名前は中城 凜 ナカギ リン それから何日か経ち、私には好きな人が出来た 杉田 太陽 スギタ タイヨウ 本当に面白くて優しい子。 太陽とは、仲が良かった方 とゆうより私と太陽と凜とお友達の長雨すみれちゃんで、仲良くなった いつからか、すみれちゃんと私で太陽の好きな人を探るようになった 「太陽好きな人でーきたっ?」 「それね、鈴音と同意見できたの?」 「おう、できたよ」 私は、この時一瞬で失恋したなって思った。 「えっだれ?」 「すみれちゃん話に食い込みすぎ笑」 「んーとな、優しい子?」 「同じクラス?」 ついつい私も聞いてしまった 「そうだよ」 「まじかぁ」 (すみれちゃん…) 私は知りなくなかった太陽の好きな人を すみれちゃんにだけ教えてよと言いその場を去った 「すみれちゃん…どうだった?」 「太陽に言っていいか聞いてみるね」 「うん」 「いいって」 「おっけーで、太陽誰だった?」 「鈴音だよ」 「え!?それ本当???嘘???」 「本当だよ笑」 「そっかぁよかった」 これから少しして私と太陽は付き合うことになった
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私は『1-21-16-25-20-42-10』です。
ひちな/著

総文字数/71,854

恋愛(ピュア)372ページ

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先生の書斎を開ける。 いい匂いがする。 部屋をみわたして気づく。 先生の大好きな桃の花、桜の花が飾られていた。 「先生この本読んでいいですか?」 真っ先にひかれた題名の本を手に取る。 “映画のような終わりにしたくて” 「ええ。いいわよ。じっくり読んでちょうだい。私の最高傑作よ。」 そう言って先生は笑う。 「ありがとうございます。」 「じゃあ、私は隣の部屋でのんびり過ごしておくわ。読み終わったら声をかけてちょうだい?」 「はい。」 先生が出ていくのを見届けて本を開く。 私の興味を引くような冒頭だ。 先生らしいなぁ。 ープロローグー 最低なんてそんなこと言われてあたりまえなのに。 傷つかなきゃいけないのは俺の方なのに君の傷をどんどん深くしてしまう。 もう一度やり直そうなんて言わない。 何も望まない。 だからどうか、どうかこの世界で君だけが幸せでいられますように。
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