「ひなひな」の作品一覧・人気順

条件
ひなひな | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
4
ツンデレ王子とメンヘラ姫のペット契約
tommy;/著

総文字数/100,881

恋愛(ピュア)104ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
【ご挨拶】 この度は「ツンデレ王子とメンヘラ姫のペット契約」を覗きに来てくださってありがとうございます!! 最初に断言しますが、最後まで読んで下されば、ひなこと小日向の甘いワールドに招き入れ、読んだことを後悔はさせません!! なのでここで引き返さず、騙されたと思ってぜひページをめくってみてください! (2022/9/25堂々、完結!!) なお、前半はひなこと小日向のLINE中心のスローペースな展開となっており(その分、やりとりは丁寧に描いてます)、後半は怒涛の展開の連続となっております! 最初から読んでも、後半から読んでも楽しい構造となっているのでぜひ好きなところから読んでみてください! 【おすすめコース】 ①最初から ②第1章→第8章 この後は、ひなこと小日向さんが紡ぎ出す、甘い恋愛ストーリーを特別に厳選カットでお送りします!! ぜひ読むか悩んでる人はこれを見て、メンヘラひなことツンデレ小日向を堪能して下さい!! 【厳選カットvol.1】 「小日向さんとひなこの1回目のラブラブデート」 小日向さんはそれをゴクゴクと飲むと、さらに酔っ払い、たまに「ひなこ」と呼んでくれたので、ひなこは気が気じゃなかった。 「ひなこ」と小日向さんが呼ぶので、「なんですか」とひなこが言うと、なんでもなさそうなのでなんやねんとひなこはツッコミたい気持ちだったが、逆にカメラを出して、反撃した。 〜 帰り、地下鉄で途中まで一緒に帰るという話になり、ひなこが逆の方向に歩こうとすると、小日向さんは頭をガシッと掴み、「こっちだよ」と言った。 ひなこはまじかとドキドキが止まらなかったが、こっちもやってやると、「手繋ぎましょ」と言うと、案の定「嫌だ」と言われた。しかし、めげずに腕を組むとそれは良かったらしく、腕を組ませてくれた。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
私がマネージャー!?

総文字数/0

青春・友情0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
未編集
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
学園生活には花が咲く?

総文字数/0

恋愛(学園)0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
どうしてこんな私が どうしてこんな学園で 生活しているんでしょうか? アホ女=夢の学園生活!?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
♡両思い♡

総文字数/0

恋愛(ピュア)0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私は七川彩夏ごく普通の 高校2年生です。 でもある男の子に私は恋をしています。 それはとなりの席の男の子桐崎隼人! 高校1年の春の入学式に私が車にひかれそうになったとき肩をつかんで助けてくれたとき瞬間で一目惚れしてしまいました♡♡ 彼は学校の中じぁかなりのイケメンです。 「桐崎くんっおはよ!」「おすっ」 あーかっこいいー!♡♡本当、私ラッキー 桐崎くんのとなりになれてっ! でもすぐ同じクラスの女子に囲まれるから 残念…とか思ってるといきなり「残念って思ってるでしょー顔に出てるよー」にやにやしながら話しかけてきたのは親友の 花山愛弓。「そっそんなことないよっ!」 「絶対思ってたー」恥ずかしくなって ついつい顔を下にむける私。 今のことを桐崎くんに見られてないか 心配になって見たら向こうもこっちを 見てて、うわっ目が合った! なんか恥ずかしいけどうれしい!! すると、愛弓が「ねぇねぇ彩夏告白しちゃいなよー♡♡」えっ!いきなり?「そんなの無理だよ絶対!!」 「でもずっと思い続ける よりも言ってすっきりしたほうがいいじゃん!?」確かにそうだよね・・・ 「うんっ!わかった」「がんばれっ!」 明日告白しよう。翌朝私は精一杯可愛くして登校した。「おはようっ桐崎くん!」 なんか緊張してきたーー! 「あっおはよういつもと違うねいつもより 可愛い」えっめっちゃうれしいー! 私は照れながら「ありがとう」と言った。 「あのね、今日の放課後体育館の裏来てください!」やばい声裏がえった! 「あっうんいいけど」やったぁー! 後ろから「やったじゃんっ彩夏!」 「うんっありがとうー」 放課後私は体育館の裏に行った。 もう桐崎くん来てるーどうしよう おそるおそる桐崎くんの前にたったら 「それでどうしたの?」ドッキンドッキン なる私の心臓、よし言っちゃえ! 「私!入学したときからずっと桐崎くん のことが好きだったの!もしよかったら付き合ってください!」あーーっ言っちゃったっ!全身体が熱くなった。 すると「はぁ…」えっやっぱりダメだった?泣きそうになったときに桐崎くんが 「俺が先に言おうとしたのに」 えっそれなら私たちずっと両思いだったのーー!うれしくて私と桐崎くんは抱き合った。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop