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まじかる⭐︎ふれぐらんす -魔法少女と3LDK-

総文字数/4,121

ファンタジー2ページ

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死にたがりな君と、悪魔の僕

総文字数/2,965

恋愛(その他)4ページ

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死にたがりな君と、悪魔の僕 掛橋 柊花 (カケハシ シュウカ) 高校2年生、17歳 『ねえ、私を殺して?』 × 諸星 舞斗 (モロホシ マイト) 高校2年生、17歳 「一緒に幸せになろう?」 僕たちに残された時間は、あと5年。 僕たちはあの頃からこうなる運命だったんだ。
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友達に手紙を書くみたいに・・・。

総文字数/3,605

恋愛(ピュア)4ページ

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私・・・あなたとどういう風に付き合っていいか分からないんだ。 どんな話をしていいか、すぐ固まっちゃうの。 友達に手紙を書くときみたいに スラスラ言葉が出てくればいいのに
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 泡沫候補(インディーズ候補)、ミニ政党、極右などに関する観察・考察・インタヴュー、エッセイなど。
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虹の向こうに君がいる

総文字数/3,170

青春・友情4ページ

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中学生の優菜が、幼馴染みの尚人との何気ない一瞬に何を感じ取ったのか・・・?
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残ったものはただ一つ。

総文字数/3,030

恋愛(キケン・ダーク・不良)2ページ

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初作品です! 読者様に満足いただけるか不安ですが、よかったら読んでください!
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宝石戦士ミドリ

総文字数/3,368

ファンタジー2ページ

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ルビー、エメラルド、アメジストの3つの宝石がそれぞれ光ると、それぞれの宝石を持った少年少女たちは宝石戦士となって悪と戦う。
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キミが彩った青春の1ページ

総文字数/2,133

青春・友情2ページ

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不思議だ。 人が人を嫌いになる理由はある。 それなのに、人を好きになるとき 必ずしも好きになる理由があるとは 限らない。魔法がかかったみたいに 一目惚れ?ていうのもあるし、 困ってるところを助けてもらったのが きっかけでその人のことが気になりだして 気づいたら好きになってる。 こういうパターンも多い。 私の偏見だけど、男の子より、女の子の方が 励ましてくれるイメージがあるから その男の子は意外だった。そして、 気づいたらいつも目で追っていた… 私は引っ込み思案、 そしてどちらかと言うとインキャ そんな私に彼氏なんてできるわけもなく… そんな私に『焦らず、自分のペースでいこうよ』そう言って励ましてくれた友達がいる。 しかも男の子で。 朝のホームルームには寝てて、 昼休みには、彼の周りには人がいつも集まっていた。私とは世界が違う人なんだ。遠い存在の人なんだ。そう、思っていた。
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溺愛のしすぎは注意
みう/著

総文字数/1,932

恋愛(学園)2ページ

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高校1年生の、姫 美羽と 中学3年生の、戸上 暖の2人がおくる、 ラブコメです。 近いのに遠いという、複雑の距離。 でも、心の中の2人は 両想い。 すれ違いながらも、暖は美羽が好きという気持ちを抑えきれず、 守ってしまう。 心配性の美羽と、 そんな美羽が好きすぎる暖のお話です。
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罪の音
/著

総文字数/1,537

ミステリー・サスペンス2ページ

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   今日も    明日も    私が満たされることはなく    ひとを傷つけることでしか、    幸せになることが出来なかったのです
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その眠りから醒めたとき

総文字数/1,777

恋愛(ピュア)2ページ

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「駿太なんて大っ嫌い!」 些細な喧嘩で、言ってしまった。 深い意味なんてなかった。 次の日、駿太が死んだ。 「駿太が死んだ原因…知りたくねぇ?」 学校にも行かず 死んだような日々を送っていた 加奈子の前に突如現れた 駿太そっくりの男の子"シュン” 彼と一緒に駿太が死んだ 本当の原因を探っていくが…。 駿太が死んだ本当の原因 シュンの正体 すべてのピースがハマったときに 狂っていた歯車が動き出す
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君 の と な り .

総文字数/2,432

恋愛(学園)2ページ

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 昔、聞いたことがある。「人はいつしか夜叉になる」。そうだ。今回、夫にとりついた女はまさしく夜叉だ。其れも凄い気の持ち主だ。一介の主婦が騒いだところでかなうはずなどないのだ。相手が悪すぎる。おとなしい夫は悪い夜叉にすべてもっていかれた。今、主婦の舞子のところに舞い戻ってきた夫は夜叉に全てしゃぶりとられた、一個の抜け殻にすぎない。いっそ思い切ってどぶに捨ててやろうか?舞子はそうもなんども思った。しかし、優しい舞子は手元に置いている。自分だけは夜叉に等はなりたくはないからだ。  だが、ずるく絶対許せないアノ夜叉ヤロウに、一太刀だけでもあびせないと気がすまない。これも叶わぬ望みなのだろうか? 一刻も早く、何も考えず枕をたかくして穏やかに眠れる日々になりたい。それだけが主婦舞子の現在のささやかな願いです。 (全てフィクションです。)
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キミとの365日

総文字数/2,134

恋愛(学園)2ページ

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読んでいただけると幸いです。 はじめての作品なので失敗等多いと思います お気づきのことがあれば教えてください。
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 夫が浮気などをした場合、そりゃー相手の女ではなく、夫を恨み懲らしめるのが筋だとは思いますよ。でもやはり相手の女が憎い。この世にいてほしくない。死んでほしいとかではありません。極端でしたね。それは詳細は、できることなら時間をもどし、夫とその女が絶対めぐりあわないようにしたいと、ただそれだけなのです。平和にね。  しかし、現在この小説の中の主婦は夫と愛人?に死ぬほど苦しめられている。 それで色々なことをして自分がドツボから抜け出そうとしているわけですよ。みっともなくともね。まあ、見ててくださいな。愚かだけど、せつないね。 ネッ、かわいいでしょ?人間てさ。とーても愚かだからさ。 (これはフィクションです)
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ミステイクな青春

総文字数/786

恋愛(ピュア)1ページ

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いっぺん身を投じてみ?

総文字数/1,767

実用・エッセイ2ページ

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〜プロローグ〜 線路に身を投じる前にちょっと一息、 目を通して見てほしい。 身を投じる場所は他にもあることを 知っててほしい。 自分自身のことを責めないでほしい。 自分のやりたいことを 我慢しすぎないでほしい。 自分を大切に思ってる人がいることを 思い出してほしい。 自分に優しくなってほしい。 自分と正直に向き合ってみてほしい。 まだまだしてほしい 私からの沢山のお願い。 あなたのほしいものを    私に教えてほしい。
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夏秋短編『夏は境界。ギャラリストが移転を決めた旅。』 ~ベリーヒルズビレッジ編 ~ の 鍵付きシークレット 執筆BGMエッセイです。 今回は、前短編 『首都に在るホテルの貴公子 ~ギャラリストに成る前の 彼と私の話~東京編』の 執筆BGMエッセイも 含んでいます。 ファン登録して頂き 鍵のアルファベット小文字3文字を 入れてくだされば 読めます。 鍵は、本編に出てくる ラウンジがヒントです。 まだ本編を 読まれていない方は 鍵を探す為にも そちらから是非ともご覧を。
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 神様はこの世にいるのだろうか?と、主婦舞子は思う。生きていて、長い人生を何とかやり切った、まだ途中だけどね。苦労をわかってくれているはずの神様の仕打ちにうちひしがれている。夫に浮気まがいされた。以前にも妖しいことは何度もあった。そして何ども夫は反省し「これからは舞子さんの信頼できる夫になりますから、努力しますから見ててください。女とは絶対かかわりません。もう女はこりごりだ」と。  それを信じたのに、また今度は大々的にやってくれたのだ。この年でだ、夫は普段は大人しい、いい人だ。所が意思が凄く弱い。ただ単に女好きかも。一たび、舞子の所から離れ、そこへ女が登場すると、自然に夫独自の許容範囲と価値観というものが登場する。それでどこまでも女との逃避行がはじまるのだ。始末におえない。元々気の弱い人だから、責めると落ち込んでどうなっちゃうかもわからないのだ。それも怖い。舞子は少しだけ強くなった。一人道の人生も視野に入れなくてはこの先生きていけないな、と。(結婚離婚とは関係なく) こうやって女は強くさせられていくのだろう。
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