「ノンフィクション・実話」の作品一覧・人気順

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ノンフィクション・実話

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Live…絵本の王子様
琉儒/著

総文字数/2,858

ノンフィクション・実話11ページ

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●●●●Half実話●●●● 15歳の誕生日 一人きりで迎えたBirthday。 15歳最初の終わりを告げる23:59、 一通のメールが届く。 あたしはそのたった一行の文字によって 運命が変更された。 現代版白雪姫!? 澄凪(スミナ)と繰り広げられる喜劇!! 「知らなかった…こんな世界が有るなんて」 「俺の澄凪に触れんじゃねぇ!…俺?澄凪の兄だ」
美味なる物には毒がある

総文字数/418

ノンフィクション・実話1ページ

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揚げたてのフライドポテトやパリッと美味しいポテトチップスを食べて、癌になる。
小さいおじさん

総文字数/818

ノンフィクション・実話2ページ

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都市伝説でもしばし話題になっている「小さいおじさん」全長は約15cm その見た目は普通の人間のおじさんで 妖怪や妖精と言われている。 それを見たものはどうなるのか。果たして・・・
僕の妄想
橋本/著

総文字数/660

ノンフィクション・実話8ページ

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妄想を書きます すべて事実です 実体験です 実在の人物や団体名は関係ありません
4姉妹の末っ子

総文字数/430

ノンフィクション・実話1ページ

私の父親
蜜柑/著

総文字数/445

ノンフィクション・実話1ページ

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これは実際に私が経験したこと
あなたは私を救ってくれました。

総文字数/403

ノンフィクション・実話1ページ

私のオモイ

総文字数/1,583

ノンフィクション・実話12ページ

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私は小学六年生の時に親友と約束をした。 「部活はバドミントン部に入ろう!」 その時の私はよく知らなかった。 部活がどんなものかを。 小学六年生の私はただただ「部活」という言葉胸を踊らせていた。 私のオモイは好奇心に覆われた。 仮入部が無事終わり、私は決断してしまった。 吹奏楽部に入ろう。 その瞬間私のバラ色になるはずだった中学校生活の歯車が狂いだした。
LGBTについて。

総文字数/482

ノンフィクション・実話6ページ

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初めまして初の作品です。 読んで頂けると嬉しいです。 (初めての作品なので誤字脱字の場合はお伝えください) これはLGBTについての作品です。
9月、こんにちは
jesess88/著

総文字数/257

ノンフィクション・実話3ページ

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八月に別れを告げた 心の浮気にも別れを告げた ついでに、迷い、悩み、失望、さまよう 全部捨てます。 この時から、何も心配しないでください。 さわやかな秋風を楽しんでください。 そして秋の快適さと安寧。 時間は流れのように 9月、経験したことのあるすべて!
シェリー
くま/著

総文字数/324

ノンフィクション・実話4ページ

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愛しい人
天国へいってしまった貴女へ

総文字数/1,788

ノンフィクション・実話12ページ

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一緒に仕事をしていた大切な人のお話。 貴女に出会えて嬉しかった。
どうして私じゃダメなの…

総文字数/1,784

ノンフィクション・実話4ページ

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1番にはなれないそんな切ない恋愛。いつかきっと…
私という私

総文字数/432

ノンフィクション・実話1ページ

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ねぇ、なんで? なんで私の夢を諦めたの?
生きていればきっといいことある☆

総文字数/2,448

ノンフィクション・実話6ページ

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今、生まれて22年。これまでの私の気持ちを正直に書きました。この作品で何かの励ましになれば幸いです
人間ってなに?

総文字数/854

ノンフィクション・実話2ページ

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“友達”って何? そんなのは“言葉”だけでしょ 主人公:田原 メグ 考えがおかしい?自由を求める中学1年生 ―――*―――*―――*―――*――― この物語は作者ネアが小学2年生の時から13歳の今までの日記の様なものです。 記憶があやふやだったりして全てが実話と言うものにはなりませんが、ほぼほぼ事実だけを描いていきます。 ※言語力がなく読みにくいかもです。 ※名前や場所は仮名を使っております。 ※僕より頑張ってる人は沢山います、なので少しでも共感できる人だけお読みください。
ただ愛されたいだけ

総文字数/820

ノンフィクション・実話2ページ

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優しくって、大好きだった母親が急に変わった。 その頃からすべてが変わった。 私は必要なかったの? ただ愛されたい。 誰かに必要とされたい。 親にも愛されない私を愛いしてくれる人はいるのかな?
現在-IMA-
〇ゐ/著

総文字数/880

ノンフィクション・実話2ページ

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はじめまして、〇ゐ(れい)と申します 2017年も始まり、 何かをやりたい!!という気持ちから 1日1ページ日記を綴ることにしました プライベートのなんの面白みもない内容ですが 2018年までの1日1日を忘れないために 書いていこうと思います 気長にお楽しみください            2017.01.01 〇ゐ
あの日から全てが変わった。

総文字数/401

ノンフィクション・実話1ページ

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……あの日から全てが変わった。突然ですが、軽く自己紹介をしようと思います。私はある田舎に住んでいる普通の高校生です。特に取り柄などはなく、ごくごく平凡に生きてきました。タイトルは「あの日から全てが変わった」であります。何故このようにしたのかという説明をします。今から16年前の9月に私は産まれました。保育園の頃引越しを繰り返し当時はあまり友達がいませんでした。約3回の引越しを繰り返し今の町へと越してきました。今の町に来た時にはもう保育園の年長組となっておりあと1年で小学校にいくということになってました。この町にきてはじめて出来た友達は 近所にすむ淳(あつし)でした。そして他にも段々と友達も出来てきて小学校に上がる直前には10人近くの友達が出来ていました。そして保育園では卒園式を迎え、小学校では入学式を迎えました。1年生になって足し算、引き算、平仮名、漢字などの勉強もしました。よく勉強しましたし成績はまぁ良かった方だと思います。そして結構とびますが、私が中学2年生のころになります。あのときは思春期や反抗期などで両親にも迷惑をかけてしまいました。家出も何回かしました。そしてある日学校から帰ってきてきてみると母の姿がありませんでした。2時間ほどたつと母が帰ってきて何処に行ってきてきたのか尋ねてみると病院に行ってきたと言いました。その時なにか胸騒ぎがして詳しく聞こうと思ったら母がこういいました。「末期の、ガンだった」その時はまるで時間が止まったかのように頭が全く働きませんでした。呆然としていると母が泣きだし「余命3ヶ月って言われた」そう言いました。あの時の事は今も鮮明に覚えてます。本当に訳が分からずその日は頭が一杯になって眠れませんでした。そして次の日、とにかくすぐに手術する必要があるとの事なので病院に行き、入院しました。手術の日、私はとても不安な気待ちで手術が、終わるのをじっと待ってました。数時間後に先生がでてきて成功したと言われました。母の様子を見に行くとすごい頻度で痙攣をおこしていてほんとに怖かったです。それから約2ヶ月が経った頃病院に行くとガンが再発したとの事でした。医師からの説明などを受け放射線治療を受けることになりました。しかし放射線治療は髪が抜けてしまうので可哀想という気持ちがありました。そしてまた入院することにり後日お見舞いにいくとなんと自ら髪を切っていました
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