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乙女ゲームの世界に転生して、将棋闘技場で王子様と将棋対決!? 「やるではないか、レベッカ嬢。まさか君が私との対決の場まで辿り着くとは思わなかったぞ」 「あら、大して私を知りもしないのに見くびっていたのかしら。先に言っておくわ。私は研修会に所属していた女よ!」 ――将棋は世界を救う。 将棋が育んだ二人の愛をご堪能ください。
月夜の約束

総文字数/21,571

青春・友情10ページ

Last Flower

総文字数/10,921

恋愛(実話)10ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」野いちご会場エントリー中
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この世は理不尽で溢れている。 でも、生きていたいと思う。 それは誰かが誰かの心の拠り所だから。
君は誰にも渡さない

総文字数/25,814

恋愛(キケン・ダーク・不良)10ページ

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東京都東区に存在する不良高校「憂ヶ丘高校」  その高校にはある秘密を抱えた二人の男女がいる… 二人の運命を分ける重大な秘密…     一ノ瀬 優羽 × 霧崎 湊斗 「ねぇ、お前もしかして…」 「助けて…っ」 「なんでお前がこんなところにいるんだよ!」 「これは、優羽が決めることだよ。」 長く毛先に少しウェーブのかかった薄い金色の髪をなびかせ顔は小さく目はぱっちりで抜群のプロポーションを誇る絶世の美女。 銀髪で毛先は白髪の超絶のイケメン。しかし二重人格の可能性大。 「もう…誰も死なせたくないのよ!」 「だからいったでしょ?君じゃ僕に敵わないって。」 「お前は俺のもんだ…。絶対離さない。」       
受験日和です!

総文字数/11,508

恋愛(学園)8ページ

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自分自身が、学生時代 どういう心境だったか どういった言葉を掛けてもらうと 助かったか そんな事を、思い浮かべながら書きました 受験勉強のハウツーというものだけでは余り無く、心みたいなものを、お伝え出来れば という思いで書きました 因みに マルハラ対応不足している箇所ありますが どうぞお付き合い下さいませ (最初の題『受験日和です。』)
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~こちらはマンガシナリオになります。 「第3回noicomiマンガシナリオ大賞」にエントリーしています。~ 絵を描くのが大好き。 できることなら、絵を描いて生きていたかった。 でもそんな未来を阻んだのは、「貧乏」…。 心身共にバランスの崩しやすい母親と、まだ幼い弟。 家族を守るために、私、桜庭咲良はバイトに明け暮れる毎日。 そんな私の前にやってきたのは、大っ嫌いだったあいつ。 宝山財閥の御曹司、宝山游。 昔通っていた絵画教室では、トップを争うライバル関係。 というか、犬猿の仲…! それなのに…… 「俺がお前と、結婚してやる」 ……は!? 何、その上から目線!? 「俺はただ、お前との勝負に決着をつけられていないことが気に食わない」 「それだけだ」 勝負をつけるために結婚なんて、どんだけ道楽お坊ちゃんなの! 結婚は好きな人としたいのに…… 「だったら俺が、好きにさせてみせる」 なんなの……こいつ? だけど―― こいつと接するほどに。 胸がときめくのは、どうして……?
そこは甘く優しい世界

総文字数/7,101

恋愛(その他)10ページ

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もう戻りたくない
チームめんこい
ゆる男/著

総文字数/19,195

コメディ10ページ

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私立可稚位高校(しりつかわちいこうこう)には選ばれた4人組が存在する それはミスめんこいグランプリで選ばれた4人組。チームめんこい! チームめんこいのメンバーは学食が半額や授業は受けなくても良い。テストも甘々に採点される そんなチームめんこいに物申す。しきという少女は今日も怒り散らしながら可愛いとは何かを学んでいく! ※こちらの小説は劇の台本になってます。もし台本として使う場合はTwitterでDMを送ってください。
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 もしも、あなたのそばにこんな人が居たらどうしますか? 霊導力 念導力で人を自由に操ったり殺したりしてしまうんです。  そんな集団を追い掛けているのが霊キャプター。 でもその正体は誰も知らないんです。
まちがいさがし

総文字数/18,155

恋愛(その他)10ページ

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とある国立研究所地下5階。 窓はなく、分厚い防音壁に囲われた手術室の様な部屋で、最強の殺人兵器として終わりの見えない実験は続く。 人として扱われず育った七(なな)。 これは彼の名ではなく、被験者番号7番から来ている。 「人間には終わりしかない。」 「私がいるじゃない。」 「死んでも一緒にいてよ。」 「······へっ?!!!」 そんな破綻した心を持った七が、1人の女性と出会った。
Rain, rain later

総文字数/10,076

恋愛(ピュア)10ページ

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【雨だよ。雨のあとは________】 気になってしかたないの。 雨の日、彼が何を待っているのか。
アイスココアとコーヒー
桜詩/著

総文字数/8,018

恋愛(学園)10ページ

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忘れられない好きな人がいる女の子 月原 詩(つきはら うた) × 中学2年生の頃の詩の同級生 片平 優太(かたひら ゆうた) 引っ越した彼との再会は、七海学園の408号室でした
もう、恋なんてしない
エミ/著

総文字数/9,611

恋愛(ピュア)10ページ

私は幸せです〜あなたを好きになってもいいですか?〜

総文字数/19,850

恋愛(キケン・ダーク・不良)10ページ

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暴走族"桜"の副総長をしている三咲(みさき)は鈍感美少女 そんな、三咲は総長の桜(さくら)が大好きで桜の幸せを願っていた だが、桜はある人と結ばれて幸せに… 桜が幸せで嬉しいと思うが、どこか寂しい気持ちが そんななか、ある事件が起こる これは、私は幸せですのあとのシリーズストーリー
魂を反す香
真崎優/著

総文字数/9,029

恋愛(ピュア)10ページ

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道具屋を営む彼が「面白いもんを手に入れました」と言って、包みをふたつ取り出した。 包みを開くと、それは香炉とお香だった。香炉は美しい装飾が施されているものの、どこからどう見ても普通の香炉とお香。これのどこが「面白い」ものなのだろう。もしかしたら珍妙な香りがするのかもしれない。 「これは反魂香というもんです。なんでも、焚くとその煙の中に死んだ者の姿が現れるとか。これを焚いたどこぞの国の皇帝が、煙の中に亡くならはった奥さんの姿を見たそうです」 死んだ誰かにまた会うことができるなんて夢がある。死が今生の別れではあっても、永遠の別れではないと、思うことができる。
空に溺れた君を探して。

総文字数/1,994

恋愛(ピュア)7ページ

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空が好きだ。 何もかもを包み込んでくれるような、 広くて、大きな空が。 でもそんな空は、ある日 私の大切な人まで飲み込んでしまった。 あの日あんなに明るかった青空が、 いつの間にか分厚い雲に包まれて、 雨が降り出したのはいつからだっただろうか。
死にたがりな君と僕。

総文字数/1,998

その他10ページ

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読もうと思ってくださった方々に最大限の感謝を。
私だけはあなたが好きだから大丈夫
horibe/著

総文字数/23,004

恋愛(その他)10ページ

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テーマは「新しい時代のシンデレラストーリー」 「こんな顔じゃなければ、私は幸せになれるのに・・」 博士は鏡の前で今日もため息をつく。 「けれど、鏡を見て落ち込むのも今日で終わりよ。過去に戻り、この顔を治して、必ず本当の自分を取り戻してみせる」 博士は強い決意を胸に、鏡に映る自分に語りかけた。 博士の顔にはとても大きな傷跡がある。子供の頃に交通事故で負ったものだ。 「気持ち悪い」、「かわいそう」、「私の顔は普通で良かった」 これまでに多くの人に蔑まれ、同情され、他人を肯定する道具にされた。好きになった人が自分を好きになってくれることもなかった。おとぎ話のように、王子様が迎えに来ることを期待するのも、早い時期にあきらめた。 傷は深く、病院で治すことはできなかった。カウンセラーは「自分を受け入れなさい」と言ったが、その言葉は博士を救えなかった。顔に傷のないカウンセラーの言葉は、無責任で理不尽なものとしか思えず、全く納得できなかったからだ。 ある人は「人は見た目じゃなく中身が大切なのよ」と言った。町中ですれ違う人はチラリと博士に好奇の目を向けるが、博士と向かい合った人はまっすぐに彼女の顔を見ない。 「そう、私は他人から見たら透明なんだ。彼らはこの傷しか見ていない。顔も見てもらえないのに、どうして私の中身が他人に伝わるのだろう?」 子供の頃に描いていた未来とはずいぶん変わってしまったと、博士は鏡に映る自分を見て思う。 「誰も私を助けてくれなかった。私を救えるのは、きっと私だけね。この傷が消えれば、皆が私をちゃんと見てくれる。そうすれば、きっと私は自分を好きになれるわ」 物理学者である博士はタイムマシンを作って、過去を変えることにした。事故を未然に防いで、この傷を消すつもりだ。 「次に会うときには、あなたは別人になっているわ」 博士は鏡に映る自分に話しかける。 「・・楽しみにしているわ」 鏡の中の自分がそう答えた気がした。 ふと見ると、雨がカタカタと窓をたたいている。夕方から降り出した雨は、夜遅くなっても止む気配がない。博士はタイムマシンに乗り込み、日時と位置情報を入力して目をつむる。 「私の設計が間違いでなければ、目が覚めたときは、私は25年前のあの日にいるはずだ」 ピッピッピッと機械音がなり、博士の視界が真っ白になる。
泡沫の瞳

総文字数/9,848

恋愛(ピュア)10ページ

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みんなに優しく笑う彼は 私に対してだけ 酷く乱暴な事をしてくる 「取引だろ?美緒 」 そんな残酷な取引なんて、私はいらない…
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