「恋愛(ラブコメ)」の作品一覧・人気順

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恋愛(ラブコメ)

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苦くて甘い
ピヨン/著

総文字数/7,922

恋愛(ラブコメ)44ページ

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あるお金持ちの人の屋敷で 住み込みで働きながら高校に行く事になったけど けどそこには 「貧乏くせー顔してんな」 とんでもなく失礼な同い年の男が 「笑ってんじゃねーよブス」 むかつく・・・なのに 「困ったことがあんなら相談に乗るから」 「お前は心配しなくていいんだよ」 どうして優しくしてくるの? どうしてドキドキするの? **** 篠原舞 (Shinohara Mai) × 牧野俊 (Makino Shun) **** 「お前案外可愛いじゃん」 君は苦くてたまに甘い 3,7 より設定、ストーリーをかなり変えて 執筆しています。勝手ですがご了承下さい あいつの言いなりになるもんか ↓ 苦くて甘い 設定変更に伴い題名を変更しました
ホストな君
LiN/著

総文字数/23,867

恋愛(ラブコメ)161ページ

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いつからだっけ? 人前で泣かなくなったのは いつだっけ… 最後に心から笑ったのは 何も感じなくなった私を 「ウチにおいで」 その一言で 変えてくれたのはあなたでした… 読んでくださった方 感想お待ちしています(*´∀`*)
執事と秘密の恋愛
Happy/著

総文字数/41,172

恋愛(ラブコメ)264ページ

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「おかえりなさいませ、お嬢様」 あたしの家に新しい執事がきた。 すごく仕事ができる男。 だけど… 「そんな食うと太るぞ」 2人きりになると、敬語を使わなくなる。 「俺のこと好きなんだろ?」 そして、いつもドSになる。 これから、どうなってしまうんだろう。
予想外な王子様

総文字数/8,977

恋愛(ラブコメ)91ページ

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高校2年(17歳) 吉田 詩奈 の王子様とは………? スーツのイケメン (21歳) 幼なじみ 古閑 龍真 クラスのイケメン (17歳) 隣の席 永田 廉 幼なじみの[龍くん] 高校で知り合った[廉] 2人のイケメン。 でも幼なじみなんて絶対に恋愛感情なんてないはず…… だったら詩奈の王子様は…… ☆はるくみ3作目!! 感想ノートへの書き込みまってます♪
恵まれない系男子の片思い

総文字数/239

恋愛(ラブコメ)1ページ

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『今日も偶然会いましたね』 「3日間同じところで会うのって既に偶然じゃない気がする」 『今日こそ俺の愛受け取ってくれ』 「他のなにを受け入れてもお前の愛だけは拒否する」 今日も美人な彼女はつれない。 それもそうだ 彼女には愛しの彼氏がいるんだから。 俺は認めてないけどなっ! 今日も彼女を射止めるため奮闘する彼。 「…ありがとって言ったの」 『今日はツンデレ美鈴さんがデレた記念日だ』 「もうお前は消えたらいいと思う」 彼女は彼に落ちるのか!? 『いや、俺が落としてみせる!!!』 「暑苦しい。」 可哀想な彼の奮闘記、どーぞ! ただいま手直し工事中、少々お待ちください。
君と僕と…。

総文字数/26,324

恋愛(ラブコメ)196ページ

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「好きだ…。」 つかみどころのないカッコいい系男子 橘翔龍(カケル) そんな彼に惚れられた 何処にでも居そうな高校生 藤枝奏芽(カナメ) でも… 奏芽にはとっても凄い秘密があって…。 「私の…息子です。」 なんと! 5歳の息子がいるんです!! 2人の恋はどうなるの?! ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 誤字、脱字あるかと思います…。 多目にみてください…\(>_<)/
地味子の本性!?婚約者!?

総文字数/4,822

恋愛(ラブコメ)102ページ

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如月 織姫(キサラギオリヒメ) 高校1年生。成績は常に満点1位。 すっごく地味な子。 でも体型などは抜群。 身長もスラリと高い。 特に目立つこともしない。 でもその正体は…!? 星蘭 湊(セイラン ミナト) 21歳。 星蘭財閥の御曹子。 まだ受け継いだばかり。 頭脳明晰・スポーツ万能・容姿端麗の 完璧さん。 父からある宣告された…!? 誤字脱字あると思われます。 すみません。 ダメ作ですが最後まで お付き合い下さると嬉しいです! ファン登録&レブュー待ってます! よろしくお願いします!!             澪
君はド天然。
ミカサ/著

総文字数/43,045

恋愛(ラブコメ)331ページ

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「こんなに好きなのに……」 「…俺もだよ。でも、ごめん」 新たな問題発生!? 今まで+激甘も! 佐藤 麻子(サトウ アサコ) ド天然な高校1年生。 原岡 辰巳(ハラオカ タツミ) イケメン高校1年生。 喜田 彩菜(キダ アヤナ) 石神 将器(イシガミ ショウキ) 「君に伝える。」第2弾です! 「君に伝える。」を知らない方も、 知ってる方も、楽しめる!(?) …ように書きました。 まぁ作者的には「君に伝える。」も 読んで欲しいな…
恋は目をそらしたその先に

総文字数/17,117

恋愛(ラブコメ)181ページ

俺様王子のお姫様
音炉/著

総文字数/15,981

恋愛(ラブコメ)197ページ

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『篤輝のばーか!!』 『‥ん?なんか言った?』 『な、何も言ってません‥』 ――――――――― ドS俺様彼氏 赤羽篤輝[アカバネアツキ] × 天然彼女 早川星空[ハヤカワセイア] ――――――――― 100000pv ありがとうございます\^o^/ レビューありがとうございます!! 蘭珠さま
『執事のシャルール』へようこそ。
白亜凛/著

総文字数/21

恋愛(ラブコメ)1ページ

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この度、ノベマ!キャラクター短編小説コンテスト 第2回テーマ『誰かのための美味しいご飯』にて ☆優秀賞を頂きました☆ 応援してくださった皆さま、 本当にありがとうございます! つきましては、ノベマ!の方のみの公開にさせて頂きますので、 申し訳ありませんが、こちらでは未公開に変更させて頂きます。 よろしくお願いいたします。 2020.01.31 白亜凛 ↓ノベマ!『執事のシャルール』 https://novema.jp/book/n1584623 *~*~*~*~*~* 毎日同じことの繰り返し。 引っ込み思案で地味なOL、田中羽菜子には唯一の楽しみがある。 路地裏のレストランバー 『執事のシャルール』 そこには、まるで執事のような風貌の無口なマスターがいて、 とても美味しいおすすめディナーがある。 クリスマスイブの夜、 羽菜子は、店に招待された。 その日から運命の歯車が大きく軋み始める。 「俺んちすぐそこだし、泊まって行けよ」 まるで、同性の友人にでも言うように、笹木はさらりと言った。 ――え? 一生に一度くらい、こんな冒険をしてもいいよね? *---*---*---*---*---*---* 2019/12/21 このお話は、姉妹サイト『ノベマ』での短編コンテスト用に書いたものです。 加筆修正したものは、ノベマにて公開中です。
分からなすぎるよ、火咲くん。
燈依/著

総文字数/1,991

恋愛(ラブコメ)6ページ

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きっかけは、些細なことだった。 『ふはっ……、転び方おもしろー』 『んなっ……、なんてこと言うんですか!』 ……それがなぜか恋愛に発展ですか? ゜ *+.。:✙.。.。:✙.。.。:✙.+ ゜ *✽* ゜+.。:✙.。.。:✙.。.。:✙.。:+* ゜ ノーテンキ、おバカ、ドジ…、 “ザンネン”が三拍子の女の子 『また転んだぁ……』 篠原 燈葵 Shinohara Himari × (表) 明るい、優しい、真面目、な“優等生” 『おはよう燈葵ちゃん』 (裏) かまってちゃん、甘々、たまにドS、な“チャラい男子” 『ねー、ひま好きー。ぎゅーしよ?』 ※誰かさんにだけです。 『ほんとの俺?んー、どれだろーね』 火咲 煌羽 Hisaki Kou ゜ *+.。:✙.。.。:✙.。.。:✙.+ ゜ *✽* ゜+.。:✙.。.。:✙.。.。:✙.。:+* ゜ どーぞ2人の進まない恋愛ご覧ください。
あの空の下、誓った約束。
Meai/著

総文字数/6,245

恋愛(ラブコメ)5ページ

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周りに本当の自分を隠している、そんなあなたに読んでほしい一冊。
初カレに××されたい!
鞠萌/著

総文字数/0

恋愛(ラブコメ)0ページ

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10年前・・・それは初めての恋だった。初カレとやり直せたら何がしたいだろう。高校1年生の甘酸っぱい青春ともどかしい思い出が大人になった今、再び。
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初めまして。 小説家になろうから来ました あまのじゃくです。 小説家になろう週間ランキング46位達成。 全5話のショートストーリーです。 是非とも、1話だけでよいので読んでみてください! よろしくお願いします!
嘘から始まる推しとの恋。

総文字数/2,027

恋愛(ラブコメ)1ページ

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新しいイラスト制作のために推しを参考資料にした、契約偽装恋愛のはずだったのに!?
朝比奈くんの甘い言葉は私には効きません
うめ茶/著

総文字数/795

恋愛(ラブコメ)1ページ

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学校1モテ男でたらしの朝比奈くん。 「俺の事好きになってくれない?」 「ならない」 朝比奈の甘い言葉は、私には効きません…
鈴の音がやんだとき、新たな恋をする。
紫陽花/著

総文字数/6,430

恋愛(ラブコメ)2ページ

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★紫陽花の恋人たち限定 【風が鈴を鳴らすとき、恋をする。】 の続編です。 森風鈴への長年の初恋に区切りをつけ、 彼女の背中を笑顔で送り出した武田廉太郎。 彼にとって、それは一つの切ない 青春の終わりだった——はずなのに!? 風鈴と楓の交際がスタートして数週間後。 なぜか廉太郎は、クラスの女子たちから 猛烈なアプローチを受けていた。 「あんなに一途で優しくて男らしい廉太郎くんを、 失恋させたままになんて絶対にできない!」 「今度は私たちが廉ちゃんを幸せにする番!」 かつてイケメン二人の対立に熱狂し、 風鈴の恋を応援していた女子グループが、 今度は『武田廉太郎・幸せ育成プロジェクト』へと 完全にシフトチェンジしてしまったのだ。 毎朝手渡される手作りクッキーに、 放課後の怒涛のお誘い。突然のモテ期の到来に タジタジで逃げ回る廉太郎。 そんな彼を見て、幼馴染の風鈴と彼氏の楓は 「廉ちゃん、モテモテじゃん! いい人選びなよ!」 「今まで俺に散々嫉妬させてたお返しだ。せいぜい青春を謳歌しろよ」と、 悪ノリ全開で全力バックアップ (という名のただの冷やかし)をしてくる始末。 騒がしくもドタバタな日々の中、 廉太郎は女子グループの中にいる一人の大人しい少女・水瀬しずくに目を留める。 周りの女子たちがどこか「推し活」感覚でワイワイ盛り上がる中、 彼女だけは控えめで、押しに弱い廉太郎が困っていると いつもそっと助け舟を出してくれていたのだ。 実はしずくは、廉太郎が風鈴だけを ずっと見つめていたあの頃から——。 誰よりも前から、密かに彼のことだけを 本気で想い続けていた究極の「一途女子」だった。 「私……廉太郎くんが無理して笑うの、もう見たくないんです」 お祭り騒ぎの裏側で、しずくが不意に見せた真っ直ぐで不器用な本音。 それはかつて、自分が風鈴に向けていた 「見返りを求めない一途な優しさ」とそっくりで……。 彼女のひたむきな想いに触れた時、 廉太郎の心で鳴り続けていた 切ない初恋の未練が、スッと消えていく。 ずっと鳴り響いていた初恋の鈴の音がやんだ時、 今度は自分だけを見つめてくれる健気な少女とともに 温かくて新しい恋の風が吹き始める——! 失恋男子の思いがけないモテ期と、幼馴染カップルの容赦ないイジり。 ドタバタで最高に甘酸っぱい青春ラブコメ・スピンオフ短編!
1本の赤いバラに、思いを込めて。
紫陽花/著

総文字数/3,863

恋愛(ラブコメ)2ページ

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★紫陽花の恋人たち 限定 【3本の赤いチューリップに、気持ちを込めて。】 の続編です。 ★野いちご 50作目の小説★ 高校の卒業式。 涙をこらえながら、3本の赤いチューリップを 結翔先輩の胸元に押し付けて走り去った。 言葉にできなかった「愛しています」という想い。 あの恋は、冷たい風とともに、 私のなかで静かに終わったはずだった――。 それから数年の月日が流れ、大人になった私は、 とある会社で社会人として働いていた。 ある日、配属された新しい部署で、 息が止まるほどの衝撃を受ける。 そこには、あの日の面影を残したまま 大人になった結翔先輩がいたのだ。 偶然にも、私たちは同じ会社で働くことになっていた。 再会に動揺する私に対し、結翔先輩は変わらず優しく、 私を導いてくれる。 高校時代は遠かった背中が、今は同じ目線の高さにある。 もうあの日のような臆病な私には戻らない。 そう思いつつも、かつての初恋が 胸の奥が甘く切なく痛む日々が続いた。 そして迎えた、私の二十四歳の誕生日。 仕事終わりに「ちょっと付き合えよ」と結翔先輩に 連れ出されたのは、静かな夜の公園だった。 夜風が心地よく揺れる中、 先輩はバッグからスッと一本の真っ赤なバラを取り出し、私の差し出した。 「これ、誕生日おめでとう」 、意味深な贈りものに頭が混乱する。 花に込められたメッセージなんて 知る由もない私は、首を傾げながら結翔先輩を見上げた。 「あのさ、これ……どういう意味、ですか?」 私の素朴な疑問に、結翔先輩はふっと柔らかく、 愛おしそうに微笑んだ。 そして、少しだけ照れたように視線を逸らしてから、 私のほうへ一歩近づく。 「高校の卒業式の日、お前がくれた3本のチューリップ。あのとき俺、本当はめちゃくちゃ嬉しかったんだ。……実は、お前が委員会で隣に座った初日から、俺もお前に一目ぼれしてたからさ」 ――え? 結翔先輩も、あのときからずっと……。 言葉を探す私の唇を塞ぐように、 先輩の唇が重なる。 甘くて、少しだけ切ない、 不意打ちのキス。 「――1本のバラの意味は、『あなたしかいない』『一目ぼれ』だよ。ずっと、お前だけだった」 心臓の音がうるさいほどに響く夜。 開くことのなかったはずの私たちの初恋は、 数年の時を経て、最高のかたちで色鮮やかに花開いたのだった。
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