「初」の作品一覧・人気順

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イチズ

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学校の人気者入江春樹-Irie Haruki-のことが好きな古里美里-Furusato Miri- そしてそんな美里が好きな幼馴染高木優雅-Takaki Yuga- 春樹のために頑張っている美里の姿を間近で見ている優雅は気持ちをなかなか伝えられずにいる。 しかし、あと一歩というところで美里の思いは届かず、失恋してしまう。 そんな美里の弱みに付け込もうとする男子から優雅は美里を徹底的に守り続ける。 「美里の笑顔と幸せを守る騎士は俺だけで十分だ」 キザで似合わないセリフを言う優雅に少し恥ずかしさを感じるものの、胸が高鳴る美里 少しずつ、距離を縮めていく二人に新たな壁が立ちふさがる。 優雅は思いを伝えられるのか、美里と先輩の関係をきちんと終わらせることができるのか ー私、あんたが幼馴染でよかった。ー ー俺も、お前が初恋でよかったよ。ー
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君の事が好きなのに…

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私の実話です。
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初めての恋は難易度がお高いようで
krrnch/著

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あれは中学2年の夏____ 春の暖かさがまだ残る気持ちいい気温のその日にあなたに恋をした もう二度とこんな好きな人できないよ!? 私の名前は真田未来。“みらい”じゃなくて“みく”。絶対初対面の人には間違えられるから訂正するのがちょっとだけ面倒くさい...。 好きな人は......お恥ずかしながら今までできたことがない......。 修学旅行の日、恒例の恋バナタイムが始まった。聞くのは大好きだけど、言うことないからなあ......。 でも私も好きな人を言わないとみんなは教えてくれないみたいで...泣 会話に入れないのは嫌だ!!! ____だから私は嘘をついた。好きな人に学年一いや学校一イケメンの佐野夢斗くんの名前をあげたんだ。 このとき私はこの一つの嘘から恋が始まるなんて思ってもいなかった____
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初恋にありがとう
しお/著

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実話です。当時経験したことを日記のように書きました。どうかお手柔らかにお読みください( . .)"
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クールな君の優しい笑顔
Sakura/著

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 ♡恋をしたことがない女の子♡   佐々木茉莉 (ささき まり)       ×  ⭐︎周りに冷たいモテ男⭐︎  代々木瑠衣(よよぎ るい)      ーーーーーーーーーーーーー        私は、恋をしたことがない。  だからといってしたいとも思わない。  しかし、その気持ちが一変する!?  「俺に、関わらないでくれる?」  と言われたが、  どうしても気になってしまう。  そして、ときどき見せる  優しい笑顔に振り回されて…!?  予測不能なこの恋、    どうなるの!?
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きみと恋を初めてみた。

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甘いセロリの王子様

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第10回野いちご大賞エントリー中
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ガラス玉のような初恋を

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僕が人生で初めて恋した君へ。
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カラフル~白いキャンバスに描く日々~

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こんな気持ち生まれて初めてだった。 何も描かれていない真っ白なキャンバスに、少しずつ色が足されていくような。 そんな感覚がした。 こんな毎日初めてだった。 毎日がキラキラと輝いて、新しい朝が来ることを心から願う自分がいた。 『幸せ』 この言葉を君が私にくれた。 こんなに誰かを愛おしいと思えたのは、君が初めてでした。
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まきもどし
みき/著

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未来(みらい)は35歳のシングルマザー。10歳の娘のみくると海に行き、砂浜で綺麗な宝箱を見つける。みくるが宝箱を、開けようとしても開かない。ところが未来が変わると簡単に宝箱は開いた。そして、その中には《まきもどし》と書いてある砂時計が入っていた。 未来は砂時計に手を取り、傾ける。砂が流れ出すと未来の周りが光出す。そして頭の中に沢山のビジョンが流れていく。それは過去の映像。周りが暗くなるのを感じ、目を開けるとそこは砂浜ではない。みくるもいない。 そこは、忘れもしない病院だった。 未来の初恋であり、初めての彼氏でもあった一(はじめ)が事故で運ばれて亡くなった場所。 未来は、パニックになりながらもスマホで時間の確認をする。 それは一のなくなった日であった。 また、彼の死に目に合わなくてはいけないの?! 涙が止まらない。 そして気付く。ポケットの中には砂時計が入っていた。 未来は一を助けるために 再び砂時計を傾け、砂を流し始めた。 この先、みくるが産まれる選択肢がなくなることもその時は気付かずに。 一との恋愛。 娘との生活。 全てを選択出来ない。 でも、選ばねばいけない。 未来はどのような選択をし、 砂時計を使っていくのか。 砂時計を見つけたことにより 未来の人生が変わり始める。
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初体験【実話】
ルカ/著

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綺麗な空が見える日に

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「うっわ、、、最悪だぁ」 期末テストが返ってきた。意外とできてると思ったのに、散々な結果だ。イツメンの桃花とすみれはクラスのツートップで、ありえないほど頭がいい。それに比べて私は、、、。うん!テストとか無理!無理無理無理!頭が悪い方ではないけれど、70〜85点をさまよう、いかにも普通ってやつ。運動はまあまあ得意だし、部活は吹奏楽部で、クラリネットが吹ける。でもそれだって自慢出来ることじゃない。なぜなら桃花はバレー部で、みんなから憧れられるキャプテン。すみれは吹奏楽部の中でも1番楽器が上手に吹けるし、、、。それに比べて私は、これといった長所がないのが最近の悩み。文武両道を極める2人は、モテモテでほんとに羨ましい。私達の通う高校は、田舎にぽつんと建っている、全校生徒あわせて92人の学校。こんな少ない人数で、幼稚園から顔見知りなんだから、恋なんて出来るわけないじゃん!これが私の口癖である。そんな私だって恋がしたい。クラスの中ではうるさい系女子で、女子力なんてどこかに捨ててきた。唯一の取り柄、明るい事だけを胸に今日も生きている!でもそんな私にも最近、気になる人ができた。 私の気になる人は体育委員長で優しくて、モテモテの野球部キャプテン・颯太。うちの学校の野球部はとても強くて、他の学校の女子にもモテるのが私の気になる人。なんで颯太が気になるのか。それは少し前に友達から聞いた話が大きく関係していた。友達の沙捺とメッセージアプリで会話していると、やたらと 「颯太のことどう思う?」 と聞いてくるのだ。私は 「え、そうだなあ。普通?かな」 と答えていた。でもあまりにも沙捺が何回も聞いてくるので、さすがに気になって、 「颯太がどうかしたの?」 と聞く。すると沙捺は 「颯太が虹恋のこと好きらしいよ♡」 と言ってくる。またまた〜沙捺は彼氏がいるし女子力も高い。嘘をつくことも滅多にないし、颯太には申し訳ないけど証拠のスクショも貰ってしまった(笑)その日から私は颯太をとても気にするようになった。颯太と話す度に、沙捺の話が頭をよぎる。ちょっと気になって、颯太に好きな人を聞いてみた。すると 「かわいくて女子力高い人だよ!!!」 とのヒント。え、私可愛くないし、沙捺の言ってることは嘘だったの!?と疑う自分がいた。それ以上は教えてくれなかった颯太。ケチ〜(泣)でもある日、付き合ってください。好きだな
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沖の瀬

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島根石見地方の漁師町に生まれ育ち、中学を卒業して憧れの漁師になる夢を抱く健太。同級生の芙美に恋心を抱きながら、幾つかの事件、難関を乗り越えて漁師になる。
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絶対に忘れられない人
みー/著

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絶対に忘れられない人…いや忘れたくない人 中学二年生の冬ずっと好きだったとも君と付き合う事になった。隣を歩く事も手を繋ぐ事もキスをする事も全部がドキドキで毎日幸せだった。でも、別れはやって来ちゃったんだ…中学三年生の10月もうすぐ付き合って1年が経とうとしていた頃だった。お互い受験勉強とかで忙しかったし中々会えなかったけどそれでも大好きだった。けど私は振られてしまった。寂しさを埋める為に色んな男の子と遊んだし彼氏もできた。そして高校三年生になった。私は本気で恋をする事が怖かった。またとも君の時みたいに振られるのが怖かった。けど私は恋をしてしまった。その人の名前は「そう」。全く話した事も無かった私達だけど共通の友達を通して仲良くなったのがきっかけだ。また本気で恋をしていいのかな?不安だった。けどそうの事を信じたいと思った。そうから告白をされたけど時間が欲しいと1回断った。その間沢山考えてもう1回恋をしたい。そう強く思った。「私もそうが好きです。待たせてごめん、付き合って下さい。」今度は私から告白した。そして私達は付き合う事になった。そしてある日の事元彼のとも君と久しぶりにLINEで会話をした。お互い思ってる事を話した。私はとも君の事を忘れる事は無いだろう。とも君と過ごした日々は私にとってとっても幸せな日々だったから。でもね私は今の彼氏と幸せになるよ。とも君と話してお互い幸せになろうって決めた。これでもうとも君に未練は無い。でも絶対にとも君と過ごした日々は忘れません。忘れたくないです。私は今凄く幸せです。彼氏がいてとても愛おしくて毎日幸せです。また本気で人を好きになりました。でも今こうして幸せなのはとも君が今の彼氏と幸せになってねって言ってくれたからだよ。ありがとう。私達お互い幸せになろうね。とも君…素敵な毎日をありがとう!私にとってとも君は大事な人です。この恋をいつかまた思い出して良い思い出にできる日がくるといいね。とも君ありがとう。そして今の私の彼氏のそう、これからもよろしくね。
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年下チャラ男に初恋?!

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頭が良くて運動できるのに 恋には鈍感 学園の姫 × 若宮 舞 そんな姫に運命の出会い?! サッカー部の期待の星 でもチャラ男 × 矢野 海人 この恋どうなる?
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同想会1

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初恋でした。  勉強だけが取り柄だった私。現代に似合わないお下げにメガネのセーラー服は逆に勇者だなと自分でも思っていた。  駅のホームで高校に想いをはぜる。友達……できるかな。好きな人とか……できちゃったりして……!  ニヤけかけた自分を首を振ってかき消す。ダメだ。一応府内トップの進学校なんだから勉強モードで行こう。  駅にアナウンスが流れた。もうすぐ電車がくる。朝の通勤ラッシュが初めてな私は人混みに押されてずるずると前へ押し出される。あれっ。ちょっと……!線超えてるんですけど……!  一歩下がろうとした時、ドンと誰かに押された感覚がして 『え……』という声も出せず、私はそのまま宙に浮き、ドサッという大きな衝撃と共に線路に落ちていた。  すぐ向こうには電車が来ている。 『え、え……!!』  どうすればいいのかも分からずただただ震えているだけだった。今思えば何かしらできただろと自分の頭を叩きたくなるけど、その時はほんと、頭が真っ白だった。  私、死ぬの!?いや無い無い!!だってこれからだし!ない、よね!?  こんなことで頭がいっぱいになって涙が溢れかけたとき、ふっと誰かが私の横に降りてきた。 『来て!』  そう言うと、その人は私を抱えてホームが屋根になって電車が通らない線路の端に走り出した。  はためく同じ色の制服、綺麗な髪、たくましい腕、その他全てに、私の初恋は奪われてしまったのです。  電車が通ってる間、震えて涙を目に溜めている私をずっと抱きしめてくれていた彼。電車が通ったあと、 『大丈夫?』と優しく言ってくれた彼。  そう、彼こそが私の王子様。  杠葉 大和くん。
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アイドルとの恋
♡嶺♡/著

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あるアイドルとの恋
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初めての人に…!?
ℳ.ℳ./著

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絶対に忘れない
Rara/著

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全部を、君にあげる
流歌/著

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