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もやふわ。

総文字数/10,910

恋愛(ピュア)56ページ

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恋ってふわふわしてる でも恋ってもやもやする
赤ノ物語
*ひめo*/著

総文字数/0

ファンタジー0ページ

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あの時、、、 君に出会わなければ、、、 毎日、暇で暇で仕方がなかったと思う でも、いやなことだって、、、合ったんだ
俺と幼馴染み

総文字数/0

恋愛(学園)0ページ

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4月の春。 今日は、待ちに待った高校生活の日。 俺の名前は一ノ瀬 連。 俺の心の中はいつもよりテンションが高かった。 中学生の時はいつも暗くて友だちがあまりいなかったが幼馴染みの夏川奈々未と七瀬遥の3人で毎日のように遊んでいた。 その2人は俺と同じ高校に入っていた。 クラスも同じでいつも3人でしゃべっていた。 俺と夏川は家が隣同士で七瀬は俺の家の向かい側にある。 学校で2人組になる時があるが、そのときは絶対にけんかになることが多い。そのときにいつも何でこうなるのかがわからなかった。
協力してたはずなのに協力されちゃった?side真奈

総文字数/2,238

恋愛(学園)12ページ

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協力してたはずなのに協力されちゃった? の真奈sideです 本編から読んでくれるとうれしいです
DarkRanker

総文字数/3,923

ファンタジー2ページ

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未編集
あなたの選択
ENJOYGIRL/著

総文字数/0

恋愛(その他)0ページ

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もし… あなたの友達から、自分の好きな子のことが好きだと恋愛相談をされたとき、 あなたならどうしますか? 私なら、諦めてしまうかもしれない。 でも… 諦めない強さを持ちたい。 誰になんと言われても、その人が好きだと胸を張って言えるようになりたい。 どちらを選択するかは、あなた次第だけれど、後悔のない選択、あなたならどうしますか?
愛した彼に愛されたい。
パルー/著

総文字数/0

恋愛(学園)0ページ

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私の名前は 一条 はる 好きな事は空を眺めること。 そして空にむかって話すこと。 今日もその青い青い夏の空に消えていった彼と私は話す。
【短編】もくようび

総文字数/2,273

恋愛(ラブコメ)13ページ

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木曜日。 その日は、俺たちの約束ごとの日。 ****************************************  春斗  ×  麻帆 *****************************************
神様のおくりもの
youkey**/著

総文字数/0

絵本・童話0ページ

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あるところに ひとりの女の子がいました。 その女の子は 重い病気を抱えていました。 ある日、 女の子のお母さんが言いました。 『強い女の子に 生んであげられなくてごめんね…。』 すると女の子は 『大丈夫だよお母さん。 あのね、私神様と約束したの。』 と言いました。 『この世界に 生まれてくる前の赤ちゃんはね、 神様からおくりものがもらえるの。 希望とか、夢とか、才能とか! 私は何がもらえるか楽しみだった。 私が神様のところに行ったら いろんなおくりものが並んでた。 でも1個だけ、 神様の後ろに隠してある おくりものを見つけたの。 それは何?って聞いたら このおくりものは この中で一番強い子にしか あげられないおくりものなんだよ。 って言われたの。 そのおくりものは 【重い病気】って書いてあった。』 女の子のお母さんは涙目になりながら 女の子の話を聞いていました。 女の子は病室の窓から見える景色を眺めながら話を続けました。 『もしそのおくりものが ほかの子にに当たっちゃったら すごくかわいそうだなって思った。 だからね、私、神様に言ったの。 私がこの中で一番強い子です。 だから、 そのおくりものをくださいって。 神様は私の 望んでいたとおりにしてくれたよ。 でもひとつだけ 約束してほしいって言われたの。』 女の子は お母さんの目を見て言いました。 『なんだと思う…?』 女の子のお母さんは しばらく考えましたが わからないわ、と首を振りました。 『それはね…』 【人はね、笑顔でいれば 幸せが訪れるものなんだよ。 だからって 無理に笑ってもダメだぞ。 笑いたい時に思いっきり笑いなさい。 泣きたい時は 誰かに支えてもらいなさい。 その分自分も 誰かの支えになりなさい。 そうすれば、これを持っていても 大丈夫だからね。】 女の子はお母さんと話している時、 ふと、神様の言葉を 思い出していました。 いつも笑顔で過ごそう。 自分のために。誰かのために。
そんな君が大好きだから!

総文字数/0

恋愛(ラブコメ)0ページ

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「好きだ。」 まさかの君からの告白。 私もあなたのことがずっとずっと... 「私もです!」 好きだった...。
冬の俳句

総文字数/0

詩・短歌・俳句・川柳0ページ

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福寿草 寒い季節に 咲き誇る
ほら、 前をみてごらん 。

総文字数/2,862

その他9ページ

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ほら、前をみてごらん 。 まだ、まだ続くだろう 。 ここで立ち止まっちゃいけないよ 。
道ゆく先に
ayakaR∞/著

総文字数/8,469

ノンフィクション・実話39ページ

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次々とまちうける壁。その先に一体何があるのか…。実話を元に再構成をした学校ならではの物語です(^o^)/
はじめまして♪

総文字数/0

その他0ページ

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はじめまして♪ 今日から始めました(*゚-゚) すずぽん✩です♡ 小説書くのゎ占いツクールとゆーアプリで載せてたので、慣れています♪ ですが、下手くそかもです...( °_° ) そこらへんゎ見逃してください(>_<)
禁断の恋
愛禅/著

総文字数/0

恋愛(学園)0ページ

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私は大好きだけど・・・・・。あの人は今・・・・・。 一度は私に大好きって言って。どうか私に・・・・・。
復讐ガール
天声/著

総文字数/0

青春・友情0ページ

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私を、裏切りったから悪いのよ?
青いブレスレット
M・D/著

総文字数/81

その他2ページ

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ありがとう
恋する交換日記

総文字数/0

恋愛(ラブコメ)0ページ

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先輩のことが好きになったことは、ありませんか?
克復恋アイ
夢之助/著

総文字数/0

恋愛(学園)0ページ

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私の名前は 浅野かほ 今年の春から高校1年の15歳 恋愛経験ゼロ そして男嫌い ある朝のことだった 「おっはよー」 幼稚園、小学校、中学校と仲のよかった 友達の 坂野まい が元気のよい声で こっちにきた 「おっす」 こっちは まいと同じで幼なじみの 井上翔 翔だけは唯一はなせる男子 だったんだ 「みーんな同じ高校でよかったー」 まいが言った 「でも、びっくりたよ かほが共学  選ぶなんてさー」 翔が笑いながら言った 「ま、まぁね」 実は恋に憧れてる なんて絶対言えない そうして私たちは高校の正門についた 春のにおいのする風 綺麗に散ってゆく桜 期待と不安の入り交じったこの気持ち 私たちはクラス発表の場所に向かった 「おおおおおおおおおー!!!」 まいが飛び上がって言った 「かほぉー!同じクラスだよ♪」 私はほっとした まいがいてくれると なにかと安心する 「…翔は?」 「最悪…違うクラスだった でも隣だ  ぜ!」 「そっか…よかった」 翔とは違うクラスだったけど いつでも遊びに行くと言ってくれた まいと私はクラスに向かった ーーーーガラガラガラーーーー 私の席は1番後ろの窓側だった 周りの子は可愛い子ばっかりだった みんな 恋とかしてるのかな… とても気になっていた お昼休み 私は飲み物を買いに購買に 行った そこには私の苦手な男子軍団がたむろっていた 「最悪…」 自動販売機の前でうろうろしてると 後ろから声がした 「そこ どいてくんね」 少し声の低い男子が自動販売機の前の人達に言った 男子軍団はどこかに行ってしまった 助かった… 「あの…ありがとう!」 思わず声をだしてしまった 「は?あんた なに言ってんの?」 その人は私に近づきながら目を見ていった 「ちょっ、近寄らないで!」 男嫌いがでてしまった… 「なんなんだよ うぜーな」 すっかり怒ってしまってその人は 飲み物を持ってどこかに行ってしまった 「また…やっちゃった…やっぱり無理なの かな」 「あれ?かほー?」 翔の声だった 「どうしたんだよ!大丈夫か?」 「なんでもないよ じゃあね」 私は走っていった 翔は昔から私を守ってくれていた でも恋愛としては見たことない みれないんだと思う なれない毎日に不安もあったけど なんとか一学期を終えた 「ねぇ
愛なんて。哀なんて【短編】

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恋愛(実話)0ページ

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出会いとか。別れとか....。 そういうものを人一倍 気にしてたんだろう。 出会いという出会い あなたは私の友達と付き合っていた。 私はグループ活動というのは苦手だし それなりの自然とできたグループだ。 でもあなたはその中のあの子を選んだ。 別に好きなんじゃない。 悔しかっただけ。 でも。 奪ってやろうなんて考えもしないまま いきなり呼び出されて、告白。 その子は3日もってない。 わかってた。 本気じゃない。 あの子にもそう。 何も好きなんかじゃなかった。 私の方が扱いやすそうだった? ちょっと喋っただけで....。 なのにokなんかした。 勿論あの子とは多少ギクシャクして。 でもその子含めて 皆。 『やめたほうがいい』 わかってるって。 正直好きでもなかったけど それでも良い所見つけようとしたの。 けど どんどん。 あなたの良い所より 悪い所が多くて。 自然消滅みたいな感じで Bye Bye…… もう会うことないね。 今会ったら君に言うかもしれない。 『夢、頑張って叶えなよ』
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