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真夜中のコンビニ
kirin_rin/著

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深夜2時 お部屋が寂しくてコンビニ てばのサンダルとお気に入りのワンピース アイスを買ってお家に帰った 誰もいない交差点の赤と黄色の点滅が悲しそう 平穏な毎日が怖いの 何かを忘れさせられている気がして わたし、このままこの街に居続けていいの?
インスタ
kirin_rin/著

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みんながカメラを構えて文字を綴る 友達と 彼氏と いつか見直して あの景色綺麗だったねって言う 載せ時の分からなくなった私の更新は未だゼロ 画面の中のみんなを見ながら網膜で受け取れなんて斜に構える 3ヶ月ごとにしかチェックしない私のインスタでは、もう私の中で死んじゃった人たちがまだ生きてる 生の実感を突きつけられる 自分だけが取り残されている気がして
心が痛むとき

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心が痛むときは、どんなとき? みんなに無視されるとき 喧嘩をしたとき 悩みをうちあけられないとき みんな一度は体験するの····心が痛むのを それじゃ話を変えよう 死にたいと思う? 私はいつも、思う クラスのみんなにバカにされ 先生がいないところで、殴られて蹴られて 「相談をすればいい」友達ばそう言うでも···ダメなんだ (言えば更にやられる→やられたくない→相談しない) 昔からこうだ 結局のところ勇気がないんだ 私がこれを書いたのは、知りたいから みんなの、これを読んでの感想を 同じことを受けた、同じ心理の人を 少しでも、不安を無くしたいから こんな私ですが頑張って生きたいです これが、私の相談です
墨村家と雪村家と……?
来宮翔/著

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来宮翔……高校生。
片想い

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好きです好きでたまらない人がいる でも今はまだ伝えるなんて無理 今はただの先輩と後輩だから 多分後輩とも思ってもらえてないかもしれない ただのファンだと思われてるかもしれない 彼は有名なアイドルとか芸能人とかではないけれど 学校の中ではそこそこ知られているバン軽音部の彼 ただ今は認知してもらえてることで十分だ
キミに届きますように···
Kunimoto/著

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私は、キミに出逢うまでは恋というものが知らなかった… 私はキミに初めて恋をした… キミは他の人と違うから…
100個目の嘘

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今度はどんな嘘?
厨二病のオレが異世界を救ってみた 第4話
まふP/著

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第4話 『マジかよ…。』 はあ…なんでこんな事に…。 レム『さあ行くの?行かないの?』 純「選択権は?」 レム『行く以外ないから!』 純「わかった。行くよ。」 レム『ありがとう!じゃあもう行くよ!アローヘッド確認!移動するのは”プュレラ”!』 純「へえっ?ちょ、まっ…!」 な、なんな鳴ってるしー!もう良いわ。 こうなったら行くしかねーっ! 純「…こ、ここは?」 レム『ようこそ異世界の国”プュレラ”へ!』 ついに来たよ…マジかぁ…。 純「で、何すれば良い?」 レム『まずは姉に会って!』 純「わかった。」 なんつー事に。 もはやオレにとっては事件だな…。
私に  幸せをください。
N I♡*/著

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失恋物語

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私頑張るね だから応援してね?
虚言癖に押しつぶされる

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はじめまして、読者様… 突然ですが皆さん、嘘をついた事はありますか?もしくはつかれた事は? 罪悪感や苛立ち…嘘をついてもつかれてもどちらかの感情が伴います ですが嘘を付く事しか出来なくなった人は感情は微塵もありません それは些細な嘘から大きな嘘へ… 些細な嘘を重ね更に多きな多きな嘘へと変わっていく まるで麻薬のようですね そんな私は虚言癖です… 虚言癖の認識としては平気で嘘を付く事が癖になった人物です 原因は性格とも言いますが、さて…それが真実でしょうか? 此処に書くことだけは…真実です
視線の先
ゆて。/著

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俺には、好きな人がいる。 けど、彼女の視線の先にいるのは、俺の友達。 彼女の視線の先に俺はいない。 ✄-----------------——-———-—––———————-‐✄ 私には、好きな人がいる。 けど、彼には付き合ってる人がいる。 その人は、私の友達だ。 ずっとずっと苦しかった。 私と彼は幼なじみ。 私は勘違いしていた。 彼の視線の先にいるのは、私だと思ってた。 昔はそうだった。 けど、今は違う。 そんなこと、わかってた。 けど、いつか彼の視線の先にうつる日が来るのではないか。 そう期待してた。 本当は、そんな期待をする自分が嫌いだった。 嫌で嫌でどうしようもなかった。 そんな時、私を変えてくれる人が現れた。 彼の友達だ。 あなたは私に言った。 『もっと視線を広げてみて』 私には、意味が分からなかった。 けど、そのうちあなたと関わるようになり、私はあなたに惹かれていった。 今なら、分かるよ。 『俺がいる』そういう意味だったんでしょう? そうだね。 今、私の視線の先にうつっているのは『あなた』だよ。 あなたの視線の先にも私がいるといいな。 ✄———————————————------------------‐✄ 俺は、見たくなかった。 彼女があいつの姿を見て悲しい顔をするのを。 だから、俺は彼女が俺を見ればいいと思った。 だから、俺は言った。 『もっと視線を広げてみて』 彼女は、その意味を分かってなかった。 きっと、彼女がその意味を知ったとき、彼女の視線の先にいるのは、俺がいいな。
(試し読み)貴方に会えてよかった。

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私は、夜空未生 (よぞら みお) 病弱な私は、20歳まで生きられないだろうと言われていた。私は死は怖くないって言ったら嘘になる。 家族は、"大丈夫"と言ってくれてた。 わからない。 どうしたら。 この恐怖から逃れるの? 私は、庭でお散歩をすることが日課だった。 やっぱ怖いな。 怖くて仕方ない 夜が眠れない。 私は、死ぬんじゃないかって。 明日死ぬの? ポツリと一滴の水がこぼれた。 タ…スケテ ワタシコワイヨ 次の日 私寝てた… 死んでなかった… 未生「ホッ よかった」 コンコン 未生「…?はい、どうぞ。」 看護師さん「未生ちゃんお薬の時間だよ!」 看護師さんの山田さんだ。 優しいくていつも相談に乗ってくれる。 未生「山田さん、ありがとうございます。」 山田「未生ちゃん、死を急ぐ真似だけは絶対にしないで」 そんなのこの生きる時間がある限り私は死なない。 未生「はい。」 山田「そう。よかった。」 山田さんは優しく微笑んでくれた。 私は、きっと長くはないだろう… 私は、また庭でお散歩してた。 暖かい風 春を感じる あれ? 綺麗な男の子が立っていた。 誰だろうか? カッコいいよりも 美しいが正しかった。 ?「あれ、何だい?天使様」 はっ!? あまりの綺麗さに見ほれてしまった! 死ぬ前に美しい人に会えるなんてw てゆうか、貴方の方が天使にピッタリだけどw ?「はじめまして、僕の名前は天皇寺琥珀だよ。」 天皇寺琥珀さん 未生「私の名前は、夜空未生です!」 琥珀「未来を生きるみたいだね。君にぴったりな素敵な名前だね」 ふっ かぁぁぁ 優しく微笑んでくれた 私の名前が素敵だって。 未生「ありがとうございます。でも、私はもう長くあらませんから。」 琥珀「あのね、人は、脆くて弱い。だから強くなろうとしているんじゃない?」 え? 琥珀「君なら、大丈夫…強くなれるよ。クスッ僕は応援しているよ。また…ね」 もう一度一生懸命生きないなと思ってしまった。 ふふっ♪ 頑張ってみよう、強くなるために 続く。 皆さんこんにちはこんばんわ!夏野忍です! 君に会えてよかったに手をつけていただいて光栄です!この続きを読みないなと思った方は感想までよろしくです!試し読みありがとうございました! 夏野忍 完
ヒカリカナデ①

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✩ ⋆ ✩ ⋆ ✩ ⋆ ✩ ⋆ ✩ ⋆ ✩ ⋆ ✩ 白い腕に導かれて辿り着いたのは異世界!? そこで出会ったのは、あたしの婚約者!? 失われていた記憶が想いを紡ぐ。 「たとえお前が俺を忘れても、 何度でも惚れさせるから」 甘く囁く声を、あたしは思い出せるのだろうか。 あの日の約束を果たすために…生き延びるために あたし達は闘う 新連載よろしくお願いしますm(_ _)m
天体観測

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夢だった高専生になった菜々。周りのみんなは部活を決めて青春を送っているのに菜々はまだ決まらずフラフラとしていた。そんな時部活紹介で見た天文愛好会に惹かれ見学に親友のこころと行く。そこで出会ったのは明るくて話しやすくてでも何か不思議なオーラを持つ3年生の先輩だった。徐々に惹かれ合う2人を襲うのは衝撃の結末。 この本を読み終わった時必ず涙する。そして大切な人に会いたくなる感動の青春ラブストーリー。
たからもの
momo.na/著

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僕は入院してる。治るまで退院ができないので退屈していた。よく隣から怒鳴り声が聞こえていた。ある日、僕の部屋に誰かに来ていた。 ??「ねぇー!退屈だから、一緒に遊ぼ!隣の部屋から来てるんで!」 僕「あ!良く怒られてる人だ!」 ??「知っていたの?!」 僕「ねぇ、また怒られるんじゃないのー?」 ??「あ!やばい!またなー!!」 そうして、??は部屋から出た。 僕「あ、、、名前聞けなかった。」 次の日…また??が来ていた。僕は嬉しかったかもしれない。 ??「また来たでー!」 僕「名前何ですか?」 僕は聞いた。そうしたら、??は ??「もも?ももだよ!」 そうしてももは部屋から出た。次の日も遊んだ。たまには許可もらって子供の部屋で遊んだりしてた。そうして、突然ももは僕の部屋に来なくなってた。僕は心配してた。そうして、ももの部屋から沢山の話し声が聞こえていた。僕は気になりももの部屋に行った。そこのももの姿はチューブが沢山繋がっていた。僕は唖然した。あの元気なももは違っていた。そうして、ももはこう言っていた。 もも「あなたのたからものはなにですか?」と言っていた。僕は答えれなかった。そうして、突然ももは病院から居なくなっていた。僕はそのあとに退院した。僕は高校三年になった。僕はあの言葉が繰り替えている。そう、この言葉。「あなたのたからものはなにですか?」それが繰り替えていた。僕は病院行ってた。その帰りにある声が聞こえた。 ??「あなたのたからものはなにですか?」 そう。聞いたことある声だった。僕は振り替えた。そう。その声主はももだった。僕は答えた。 僕「ももちゃんだよ。付き合ってください。」 そうしてももは 「はい!よろしくお願いします!」 あの笑顔は変わらなかった。
君の愛は間違ってる

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急変する男 DV男 〜辛い気持ちになる人は あまり見ないで〜
【予告】私と君の花言葉

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春の風を感じる 私は、桃ノ木 華(もものぎ はな) それが私の名前… 私は生まれつき病気を持ってて 病院で入院している。 昔買ってもらった花言葉図鑑を持って庭で花を見つけたり、調べたりすることが私の趣味…日課? 華「この花は…確かここのページにあった!」 この花は 華「アカシア?」 秘愛、優雅、友情、秘めた恋… 華「真実の愛…」 愛…か ふっ ステキな花言葉だね ?「ふーん、なんかすごいな」 ビック 華「誰!?」 ?「あー、悪い悪い!俺は、綾瀬大河だ!」 続く この2人の真実の愛 この続きが見たい方は感想までよろしくお願いします。
防弾少年団

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( JH )ねぇー一緒にお風呂入りましょう ( SG )無理下心丸出しだもん ( JH )いいじぁないですかぁ ( SG )うーん ( JH )行きましょう ( SG )おいっ ぬぎぬぎ ( SG )ちょ 入るって言っていってないぞ ( JH )まあまあ ドッ ( SG )イッター何するんだよ ( JH )何ってするんですよ ( SG )えっ んっあっ 2人は熱いキスをした ( JH )お風呂でヤルってどんなんなんでしょう? ( SG )わかんねぇよ ( JH )いやですか? ( SG )嫌ではないけど…… するとシュガの下を弄りだした ( SG )んっあっだめっん ( JH )シュガさんエロいですねー ( SG )早く入れてっ ( JH )じゃあ入れますよ ズプッズボッ ( SG )アッンンダメっ ( JH )きもちいですか?ヒョン ( SG )あっんお湯か入ってきて気持ちいっっ ( JH )そうですかヒョン すると激しく動き出した ( SG )あっんッだっめっこわれちいそうっ ( JH )ヒョン可愛い ( SG )ぁっんもうイきそうっっ ( JH )ぼくもイきそうですっ あっんっんっはぁあっんっ 2人はいっしょにイッた ~部屋にて~ ( JH )ヒョン可愛すぎですよ ( SG )うるさい黙れ ( JH )照れてるんですか? ( SG )知らねー ( JH )またしましょう ( SG )お風呂では嫌だ ( JH )なんでですか? ( SG )言わない ( JH )なんですかそれー END
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