「ファンタジー」の作品一覧・人気順

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あなたがいたから
kren/著

総文字数/2,256

ファンタジー8ページ

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私はネコ。 名前は「ミュー」と言うの。 私は野良ネコであなたは飼いネコ。 だから、出会うはずがなかった。 だけど、恋の女神のいたずらで私達は出会った―――
魔法と少女は幸せを知らない
ゆさ。/著

総文字数/13,563

ファンタジー28ページ

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高校二年生の崎坂 新人(さきざかあらと)は、 現代で流行っているという謎の病、 「アンコンシャスネス・リアル・エスケープシンドローム」 日本名:無意識的現実逃避症候群に掛かってしまい、 ある日突然目覚めなくなってしまった。 それは、すぐに目を覚ます者もいれば、 そのまま亡くなる人もいるという奇怪な病で、 目覚めた人曰く、 「夢の世界に閉じ込められる」病なのだとか……。 「起きて……」 謎の声に起こされ、 新人が目を覚ますとそこに広がっていたのは……?
神威

総文字数/12,818

ファンタジー28ページ

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覚醒する人間     そして     壊れていく世界
短編集

総文字数/2,231

ファンタジー19ページ

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 こちらは短編集のページでございます!  他サイト様で書いていたものを、こちらで短編集として掲載させていただきます!  ん? なんか見たことあるぞ? とおっしゃる方もいるやもしれませぬ!  ペンネームも変えておりますので、何かありましたらお声をいただければと思います!  でわナメクジ更新でわありますが、ヨロシクお願いいたします!  
ピノキオとダンス
明紫/著

総文字数/26,999

ファンタジー45ページ

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 ショックなことが起きて凹んでしまって  この世の底まで沈みこんだかって時に起こることは  どんなことでも奇跡に思えるかもしれない  何かの化学反応なのか それともこれを魔法と呼ぶのか  私の大事なピノキオに命が宿った――――――――――  2013年11月6日~12月12日 明紫  まさかまさかのレビューを頂きました!作品本編よりも素敵なレビュー、ありがとうございます。  蒼井深可様  mira!様  来海シスコ様  bikke様
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ルリはバレリーナになりたい女の子。 ある日、お庭でケガをしたヒヨコを助けます。 ふわふわ金色の羽毛に、ブルーの瞳のふしぎなヒヨコ。 ピヨちゃんと名乗るヒヨコに連れられて、ルリは魔法の国で五つのミッションにチャレンジ! 相棒のピヨちゃんと、無事にミッションコンプリートできるかな!?
懺悔after story〜想い-ルシエル〜
K/著

総文字数/3,534

ファンタジー2ページ

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これは懺悔に出てくる仮面の天使、ルシエル・ダイジェストの心境について語ったアフターストーリーです。
シュガーレスホリック

総文字数/26,787

ファンタジー3ページ

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どこまで意欲が保つか分からん。
夢と異世界は科学室で

総文字数/140,005

ファンタジー2ページ

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夢なのか、はたまた異世界転移なのか、登場人物の科学部の五人と共に、あなたは最後までこの物語を見届けねばならない。そうしない限り、手に入らない真実のエンディングがあるからである――。
秘密の信仰

総文字数/1,778

ファンタジー2ページ

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2024年、春の終わりの 思い出にーー
ボツネタ集
森モト/著

総文字数/10,652

ファンタジー2ページ

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過去のボツネタ集です。
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ろくでなしの元に生まれ、苦労してきた伯爵令嬢プリマヴェーラ。 努力が身を結び第二王子アルフォンソと婚約するが、突如として現れた聖女・クラリスにより居場所を奪われ、免罪により投獄されてしまう。しかし… 「私は貴女を信じます。プリマヴェーラ様」 聖女クラリスの計らいにより死を逃れ、目を覚ますと12歳の自分に戻っていた。 女神の力によりプリマヴェーラは前世を思い出し、この世界が「乙女ゲーム」の中である事に気が付く。 「今度はシナリオ通りに進まない。 わたくしは本当の救いを知ったのだから…」 そしてプリマヴェーラは聖女に恩を返す為、忠誠を誓ったーー……… の、だが… 「プリマ、私、貴女以外に理解されたくないわ。愛してるの。」 「俺から逃げられるとでも?婚約者どの…」 聖女と元婚約者の様子がなんだかおかしい!? もう巻き込まれるのは御免です!
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 こんなキャンバスが有ればいいなあ。 不思議な不思議な未来からの忘れ物。 子供たちの世界で何が起きるのか?
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リシュパン家に嫁ぐ早々、夫のカミーユに興味を持ってもらえず、挙げ句に私室と案内されたのは裏庭のボロ屋だったルルシュカ。だけどまったく悲嘆することなく、「ここを私の城にしましょう!」とボロ屋の改修を始める。当然のように食事も運ばれてこないので、川で魚を釣ったり、罠をしかけてウサギを捕まえたりしていたルルシュカ。次第に窓際族だった執事のセバスチャンとも仲良くなり、二人で楽しい裏庭ぐらしを開始する(最初は焼き魚など、素材重視の料理から始める)。 そんな光景に、心惹かれてしまうカミーユ。彼は今でこそ仕事人間だが、昔はセバスチャンと木登りや狩猟するのが何よりの楽しみだったのだ。次第に毎晩ルルシュカが裏庭で作る食事が楽しみになっていき、残業そっちのけで帰宅するようになったカミーユ。そんな部下が面白くて、王太子アルベールまでお忍びでルルシュカに会いにくる始末。仲良く話すルルシュカとアルベールがカミーユは面白くない(調味料、味付けが充実していく)。 ボロ屋を宛がい、ルルシュカの逃亡を仕向けていたカミーユ義妹のシャルロットは、だんだん賑やかになっていく裏庭が面白くない。メイドのナタリーに数々の嫌がらせを命じても一向に怖気づかないルルシュカが面白くないシャルロットは、とうとうナタリーに裏庭に火をつけるよう命じる。だけど泣きながら火をつけようとするナタリーをルルシュカは持ち前の包容力と温かい料理で迎え入れる。(植えた野菜やハーブも育ち始め、食卓に彩りが増えていく) 屋敷の中で味方がいなくなり、暴走したシャルロットは直接ルルルシュカを亡き者にしようとする。だけど薪割りや狩猟で身体を鍛えていたルルシュカに敵うはずがない。泣きながらカミーユに自分がどんなに愛しているのか伝えるも、すでにカミーユの心はルルシュカにあった。カミーユに出ていくように言われた最後の夜、ルルシュカは裏庭でカレーを振舞う。あまりに暴力的な香りに、とうとう陥落するシャルロット。泣きながらカレーを平らげては「たまに食べに来てもいい?」とルルシュカに甘えた顔を見せるのであった。 いつのまにか豪華になってきた裏庭生活。カミーユは屋敷の中にルルシュカの部屋や二人の寝室を用意するも、ルルシュカは裏庭がいいと笑顔で拒否。アルベールに指さして笑われながらも、カミーユは日々マイペースなルルシュカに翻弄されていくのであった。
聖女(仮)は体が資本です!

総文字数/2,384

ファンタジー2ページ

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 黒川くろえは聖女として異世界に召喚された。  その世界は壊れかけた世界だった。  それというのも、かつてこの世界では何度も異世界召喚が行われ多くの異世界人によって便利な科学技術が持ち込まれた。しかしそれらは魔法世界とは根本が違い、魔法世界の秩序を乱すきっかけになってしまっていたのだ。そのため異世界召喚は禁忌の術とされ科学技術も封印されているのであった。  しかし魔力の低い人々は、魔法が使えないので科学技術に頼る方が良いと考えた。そうして彼らは反魔法組織を作り、異世界人がもたらしたモノは必要だと主張して異世界召喚を試みていたのだ。そんな彼らによって、不運にもくろえは召喚されてしまったのだ。平凡なOL生活を過ごしていたはずだったくろえは、彼らから「聖女」と呼ばれた。  しかし反魔法組織が行ったことは大罪。呆気なくクロエの目の前で一人残さず逮捕されてしまうのだった。残されたくろえだがどうやら召喚は失敗だったようで、聖魔法どころか魔法そのものが使えない。しかしくろえにも異世界召喚ならではの特異な力があった。  それは腕力。  くろえを保護してくれたフィンリー率いる魔法部隊のガンマ班はお荷物なくろえをガンマ班の雑用係として保護することにしたのだった。しかしくろえが聖女であることは絶対に知られてはいけない。そのためくろえは男装して雑用係をすることになったのだった。  そんな中、異世界の品物サランラップによって汚染された水中に住む魔獣が暴走するという事件が発生する。くろえは元の世界の知恵と腕力を駆使してガンマ班の皆と事件を解決していく。そうしてくろえはただのお荷物ではなくガンマ班の人々にも認められていくことになるのだった。  理不尽に召喚され、理不尽に失望してくるこの理不尽な魔法世界を、くろえの腕力ではっ倒す。個性豊かな魔法部隊・ガンマ班で、主人公くろえと腹黒リーダーのフィンリーのコンビが繰り広げる痛快腕力ファンタジーが幕を開けた。 
加害者家族の異世界逃亡生活

総文字数/4,553

ファンタジー2ページ

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 この作品はなろう、カクヨム、エブリスタ、魔法のアイランド、ベリーズカフェ、野いちごでも投稿しています。
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物語全体のあらすじ ここは精霊と魔法が支配する大陸。ミレイユは大国デルフィリア国王の第十二夫人。精霊の守護を受けない(=魔力が使えない)お馬鹿で無能な側妃と嘲笑を受ける日々。自分は故国のための人質なので、仕方ないと我慢してきた。 ところが、デルフィリアはミレイユ輿入れの際に結んだ同盟を破って故国を滅ぼしてしまう。おまけに『人質としての価値もなくなったから今日からは下働きだな』と。キレたミレイユは赤く燃え上がる炎をまとうドラゴンの背に乗り華麗に王宮を脱出。「お馬鹿な私には下働きも務まりませんわ。それでは、ごきげんよう」 ドラゴンは精霊界の頂点に立つ四大精霊サイーダ。彼がミレイユの守護精霊であると判明したのは嫁いできた夜のことだった。ミレイユは唯一の大切な人、叔母のハンナに会うためまずは故国に向かう。普段はトカゲの姿をしているサイーダとの道中、やけに圧の強い俺さまな商人と出会う。彼は風の精霊シルヴィア(なぜか姿は幼女)の加護を受けていた。 謎の商人の協力もあってミレイユは無事に故国へ。荒れ果てた故国に愕然とするミレイユに、商人は「自分の名はアゼルだ」と明かす。ミレイユはその名を知っていた。デルフィリアと並ぶ大国マルグリットの第四王子で、ごく短い期間だけミレイユの許嫁だった相手だ。会ったことはなかったが、文を交わす仲だった。 アゼルは「妻にし損ねた女が、今後どう生きるのか興味本位で見にきた」と言う。ミレイユが「酔狂ね」と返すと彼は「もっと酔狂なことをしようか?」と跪きミレイユに求婚。彼は「お前の故国をこのままデルフィリアにとられるわけにはいかないんだ。奪還し再興する。俺たちは利害が一致するんじゃないか?」と手を組むことを提案。ミレイユは警戒するが、サイーダに「俺の魔力とこいつの魔力は最高の相性だぞ」と後押しされアゼルの手を取る。 彼が破談になったあともミレイユのことをずっと気にかけてくれていたこともわかり、ふたりに愛が芽生え始める。ミレイユの魔力がなかなか発動しなかったのは、ミレイユに親切だった叔母の計略だったことも発覚。彼女は故国を裏切り、デルフィリアと内通して今回の戦争を仕掛けた人物。お馬鹿で無能だったはずのミレイユは叔母とデリフィリアを撃退し、見事に故国を再建。そして故国の君主&アゼルの妻として幸せに暮らす。
長いストーリー

総文字数/2,357

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こんばんにちわ! はじめまして(=・ω・)ノ このストーリーを読んでくれてありがとう ございます😊 自分は絵を描くのが好きですが 漫画で書くのは疲れてしまうため 小説を書いてみようと思いました だまだ書くのは初めてですが 良かったら楽しんでください😊
未来を変える未来

総文字数/2,153

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ーーーー時は明治時代。 あらゆる種類と多様性に包まれる異能。その異能を持つ異能力者は、表に立って、人類として大いに役に立っていた。異能力者は、生まれつきどこかに刺青のように色づいている『痣』を発症する。異能力者は宝のような存在として扱われていた。そんな中、 異能力者の四天王家、「鳳凰家」、「如月家」、「天王寺家」、そして、一度過去に最強の異能力者、「澄美」を輩出した「夜月家」ー。まさにその「夜月家」で、最後にして最悪の非異能力者が生まれてしまった。その名は未来。これは、未来の人生物語。
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