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美しかったあの日の私たちへ
紗南/著

総文字数/1,761

恋愛(実話)2ページ

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小学6年生の春、紗南はひとりの男の子と出会った。 口喧嘩ばかりで「嫌い」と思っていたはずの相手、律。だけど彼だけは、本当に嫌なことは言わず、いざという時にはいつも味方でいてくれた。 その優しさに気づいた瞬間、世界がモノクロから色づいていくような恋が始まった。 でも、彼は中学受験で別の道へ。連絡先も聞けずに、すれ違ったまま卒業。 あの恋は、時間の中に埋もれていった——はずだった。 そして時は流れ、大学2年の冬。 成人式でふたりは再会する。 まさかの“同じ京都住み”だと知った紗南と律は、少しずつ距離を縮めていく。 あの日言えなかった想い、すれ違っていた気持ち。 あの頃の続きを、ふたりは取り戻せるのだろうか。 実話をもとに描いた、 “いちばん心が動いた恋”を、もう一度。
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佐々木くんは恋がしたいのに

総文字数/1,600

恋愛(学園)2ページ

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――人の視線が怖い。 小学校の頃にできたトラウマから人の視線が怖くなり、誰とも関わることができなくなってしまった彼。 佐々木(ササキ) 俊哉(シュンヤ) × 周りからはとてもクールに見えているが、実はすぐにドジってしまう天然な彼女。 高月(タカツキ) 志穂(シホ) 片思いから始まる中学最後の恋物語。 恋愛注意報発令です!
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第二新卒とOJT社員【マカロン文庫大賞・プロット】

総文字数/5,453

恋愛(オフィスラブ)2ページ

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第二新卒)髙倉 紬ーたかくら つむぎー × OJT社員)桐谷 廉志ーきりたに れんしー ※実は御曹司で本名は澪泉 廉志ーれいせん れんしー ※紬の部屋の隣に住んでいる ⚠️マカロン文庫大賞のプロットに参加しています⚠️
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ヤンキー高校に、やっぱりロクなのは居ませんでした。

総文字数/1,799

恋愛(キケン・ダーク・不良)2ページ

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突然の再会が、こんなにも胸をざわつかせるなんて思わなかった。大学時代、密かに想いを寄せていた彼、片岡陽翔(かたおか はると)。卒業を待たずに姿を消した彼が、同じ会社のプロジェクトリーダーとして目の前に現れた。軽やかに話しかけてくる彼の笑顔は変わらないけれど、その裏に隠された疲れた目と漂う影は、かつての陽翔とはどこか違う。 そんな彼を支えたい──だけど、それはただの『片思いの延長』?それとも新しい恋の始まり? さらに、冷静で厳格な上司、篠田翔平(しのだ しょうへい)が投げかける「覚悟」という言葉が七海を惑わせる。陽翔に隠された『事情』を知っているような篠田の警告は何を意味するのか。そして七海は、二人の狭間でどのような選択をするのか? 仕事と恋が絡み合う中で揺れ動く心、再会がもたらす運命の歯車が動き始める。果たしてこの恋の行方は──。
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仮面の下の素顔~君と出会って世界が変わった~

総文字数/5,337

恋愛(キケン・ダーク・不良)4ページ

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「ずっと、君を探してた」 「怖がらせてごめんね、でも好きなんだ」 「おねがい、僕を信じて」 もう、私は君のこと大好きになっているよ。 ホスト × ひとりぼっちの女の子
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婚約破棄された聖女アリサ。 無自覚で規格外の魔力を持つ彼女は、辺境で「美形」に囲まれてスローライフ開始! と思いきや…? ※他のサイトにも重複掲載しています
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創痕の花嫁と冥府の王

総文字数/17,294

恋愛(ピュア)2ページ

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 公爵家の末娘ラビアは、公爵家当主の座を狙う兄たちの策謀によって死の神・冥府の王クジャトに花嫁としてささげられることになった。冥府の主クジャト神の花嫁とは、生贄として死ぬことを意味している。兄たちの横暴が我慢ならないラビアは家を抜け出すことにするが、これに失敗。薬で昏倒してしまう。クジャト神の祭祀場で目を覚ましたラビアの目の前には、そのクジャト神がいた。事態を把握し、逃亡に失敗し、兄たちの思惑通りになってしまったことに悔し涙を流していたラビアだが、陽気な死の神クジャト神にあっけにとられる。クジャト神曰く、ラビアは既に一度死んでいたが、死の神の権能によって生き返ったという。己の妻を見殺しにする阿呆がどこにいる、と呵々大笑するクジャト神は冥府の神としての孤独を明かし、ラビアはそれに共感する。  しかしクジャト神は戸惑うラビアに自分との結婚を強要せず、多くの者が忌み嫌ったラビアの魔法「刃の魔法」を必要とした。ラビアはひとまずクジャト神の客将という立場を受け入れる。さらに元はスラムに住む子供だったこと、頬以外にも沢山の傷があることを明かすと、クジャト神は自分の出自を語り、ラビアの傷を「自分とお揃い」「(ラビアの)武勇の誉れ」「理不尽に対する抵抗の証左」と肯定的に評する。  クジャト神のあり方や心遣いを特別なものに感じたラビアの元に、冥府に来た魂たちが現世に帰ろうとして暴れていると報告が入る。その魂が自分の兄たちであることに気づいたラビアは、客将として兄たちを抑えるべく魔法で戦う。傷を揶揄する兄たちに、その傷こそ自分の誇りであると宣言したラビアはこれに勝利。さらに、突然暴発した冥府の川の穢れをクジャト神と共に祓いながら、互いに夫婦としての誓いを立てる。   以後、ラビアはクジャト神の妻、冥府の女王として神話に語られることになった。
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きみのいちばん!

総文字数/2,158

恋愛(学園)3ページ

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遠回りな恋の歌

総文字数/8,997

恋愛(学園)8ページ

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明日も君と、手を繋いで歩きたい

総文字数/2,975

恋愛(ピュア)4ページ

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大好きな「君」 そんな君と手を繋いで歩く事が 唯一の幸せだった。 だって、大好きでも……それ以上の事はできないから。 業界初?名前や性別の出ないラブストーリー だけど切ない。だけど暖かい。 そんな作品に仕上げたいです。 よろしくお願いします。
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 君は目立たない子だった。 わざと隠れているようにしか見えなかった。  それでもぼくは君を追い掛けていた。 なぜだか分からないけれど。  でもやっとクローバーを見付けた時、君は居なくなってしまったね。
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短編3

総文字数/3,868

その他2ページ

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短編

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リシュパン家に嫁ぐ早々、夫のカミーユに興味を持ってもらえず、挙げ句に私室と案内されたのは裏庭のボロ屋だったルルシュカ。だけどまったく悲嘆することなく、「ここを私の城にしましょう!」とボロ屋の改修を始める。当然のように食事も運ばれてこないので、川で魚を釣ったり、罠をしかけてウサギを捕まえたりしていたルルシュカ。次第に窓際族だった執事のセバスチャンとも仲良くなり、二人で楽しい裏庭ぐらしを開始する(最初は焼き魚など、素材重視の料理から始める)。 そんな光景に、心惹かれてしまうカミーユ。彼は今でこそ仕事人間だが、昔はセバスチャンと木登りや狩猟するのが何よりの楽しみだったのだ。次第に毎晩ルルシュカが裏庭で作る食事が楽しみになっていき、残業そっちのけで帰宅するようになったカミーユ。そんな部下が面白くて、王太子アルベールまでお忍びでルルシュカに会いにくる始末。仲良く話すルルシュカとアルベールがカミーユは面白くない(調味料、味付けが充実していく)。 ボロ屋を宛がい、ルルシュカの逃亡を仕向けていたカミーユ義妹のシャルロットは、だんだん賑やかになっていく裏庭が面白くない。メイドのナタリーに数々の嫌がらせを命じても一向に怖気づかないルルシュカが面白くないシャルロットは、とうとうナタリーに裏庭に火をつけるよう命じる。だけど泣きながら火をつけようとするナタリーをルルシュカは持ち前の包容力と温かい料理で迎え入れる。(植えた野菜やハーブも育ち始め、食卓に彩りが増えていく) 屋敷の中で味方がいなくなり、暴走したシャルロットは直接ルルルシュカを亡き者にしようとする。だけど薪割りや狩猟で身体を鍛えていたルルシュカに敵うはずがない。泣きながらカミーユに自分がどんなに愛しているのか伝えるも、すでにカミーユの心はルルシュカにあった。カミーユに出ていくように言われた最後の夜、ルルシュカは裏庭でカレーを振舞う。あまりに暴力的な香りに、とうとう陥落するシャルロット。泣きながらカレーを平らげては「たまに食べに来てもいい?」とルルシュカに甘えた顔を見せるのであった。 いつのまにか豪華になってきた裏庭生活。カミーユは屋敷の中にルルシュカの部屋や二人の寝室を用意するも、ルルシュカは裏庭がいいと笑顔で拒否。アルベールに指さして笑われながらも、カミーユは日々マイペースなルルシュカに翻弄されていくのであった。
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未来を変える未来

総文字数/2,153

ファンタジー2ページ

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ーーーー時は明治時代。 あらゆる種類と多様性に包まれる異能。その異能を持つ異能力者は、表に立って、人類として大いに役に立っていた。異能力者は、生まれつきどこかに刺青のように色づいている『痣』を発症する。異能力者は宝のような存在として扱われていた。そんな中、 異能力者の四天王家、「鳳凰家」、「如月家」、「天王寺家」、そして、一度過去に最強の異能力者、「澄美」を輩出した「夜月家」ー。まさにその「夜月家」で、最後にして最悪の非異能力者が生まれてしまった。その名は未来。これは、未来の人生物語。
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本物のヒーロー

総文字数/2,145

ノンフィクション・実話2ページ

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皆様、初めまして! "れあ"と申します。 因みにこれは、野いちごでの初作品です。 私が体験した実話を元にした話を、綴っていこうと思います。 実のところ、私自身あまり長文は得意じゃないんですよね、、、、笑 ですが、世の中にはこんな素敵な先生が居て、私はその人に世界を変えてもらった、救ってもらったという事実をお伝えしたく、書くことに決めました。 拙い文章になると思いますが、どうか最後まで読んでいただければ幸いです。
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