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恋愛(ピュア)
わたしの本当の王子様は、誰?
ベルの音/著
202ページ
「わたしたちって出会う運命だったのかな」
恋愛(学園)
俺様で暴君な先輩は、ときどき甘々。
来條こころ/著
40ページ
あたしと先輩はただの文化祭実行委員だからね――っ!
先生の隣にいたかった
千夏/著
97ページ
それに先生は、いつも私の苦しみを全部、愛に変えてくれてたんだね。
自信家幼なじみが隠すもの
羽夜/著
31ページ
「昔も今も、この先だって。俺の特別は桃だけだ」
泡沫の夢の中で、一寸先の幸せを。【完】
結城 三葉/著
158ページ
「いいよ。佳乃にされる事なら何だって許せる」
藤堂くん、もっとぎゅっと抱きしめて
桜野夢花/著
27ページ
「…………あ、いや、オレの胸が一番落ち着くかなって」
悔しいくらい、きみがすき。
朱野くれる/著
25ページ
クリスマスの魔法なんて本当に叶うものなのかな?
恋愛(ラブコメ)
瀬川くんのジャージ
桜木 未依/著
70ページ
涼くんの好きな子、髪ふわふわなんだもんね。
架空女子でごめんね
ふゆのぽっけ/著
132ページ
「津山さんが着飾ったら、『美鳥』になっちゃうんだった!」
ストーカーの恋の行方は!?【完】
こばらひより/著
30ページ
いつも私が好きって言うたび、鬱陶しそうな顔をしていたのに。
恋愛(キケン・ダーク・不良)
初恋は海に還らない
景佳/著
104ページ
──そうか、そうだったんだね、洸。
ファンタジー
魔女の恋は空回る
山本 歩乃理/著
166ページ
「小山って、鈍過ぎってぐらい鈍いもんな」
君の秘密を聞かせて
深山琴子/著
52ページ
「一緒に、探そう。芽依ちゃんの生き方」
いつか咲う恋になれ
彩里 咲華/著
163ページ
先輩、そんな事言ったら私……勘違いしちゃいますからね。
幼なじみの告白。
藤永ゆいか/著
48ページ
「あのさ。さっきの花占い、別に良いんじゃね?」
だから今度は、私がきみを救う番
鶴咲なるみ/著
220ページ
それはきっと、原くんが私に運命を教えてくれたから。
キミのとなりで夢を見て
いとみ。/著
77ページ
「ダメってなに?…俺、小桃の先輩だよ?」
消えた未来
碓氷澪夜/著
165ページ
「今、人生で一番幸せだわ。俺、絶対まだ生きる」
君は冬の夜に咲いた【完】
白川真琴/著
44ページ
「いまのこと、絶対、はるには内緒に…」
幼馴染くんの好きな人は私でした。
綿羽ねむり/著
41ページ
…彼氏彼女になったらなにが変わるんだっけ?
今日から君の専属マネージャー
梅桜楓/著
136ページ
「それが、俺の癒し。それに、それがマネージャーの仕事だろ?」
西野先輩はかまいたい
甘沼 恋/著
65ページ
「辛い思いをさせちゃってごめんね」
気だるげ男子の無自覚な独占欲
51ページ
「湯本くんのことが好きだから、緊張するんだよ」
午後3時、きみと夢のなか
MEME./著
71ページ
「…ねぇ、せんぱい。今、どんな夢見てる…?」
久遠の果てで、あの約束を。
唯瀬 蛍/著
195ページ
「どうして、俺と一緒にいてくれたの?」
卒業まであと30日、キミのことが知りたい。
まだあと少し――葛葉くんといっしょにいさせて。
青春・友情
季節外れのエチュードを
夏川 鈴彩/著
「あー、クソっ。言葉じゃ上手く伝えらんねえな……」
Sweet Puppy Love
月ヶ瀬 杏/著
152ページ
「美姫ちゃんが顔近づけてくるから、変な気起きた」
顔も知らない貴方へ
ぽーこ/著
119ページ
「もちろん!私はどんな恵太君でも受け止めるから!」