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俺のボディガードは陰陽師。〜第六幕・相の証明〜

作品番号
1641190

最終更新日
2021/11/22

俺のボディガードは陰陽師。〜第六幕・相の証明〜

Amayu/著 ジャンル/恋愛(その他)
515ページ
PV数/23,419・総文字数/251,367

俺のボディガードは陰陽師。
~第六幕・相の証明~

★★

俺達の物語は、まだ続くのか
それとも、終わりを迎えるのか

運命の歯車は静かに動いていた

★★

高校のさわやか自然百景(…)王子様
大財閥・橘グループの御曹司
実は
夢見の最高峰【夢殿】の継承者
橘 伶士
×
高校の美女ギャル有名人
伶士のボディガードな陰陽師
実は
護衛諜報密偵に優れた御庭番衆の子孫
陰陽師家系『音宮家』の次期当主
鈴代(音宮)なずな

陰陽師バトルファンタジー?
もしくは
運命に弄ばれた
残酷なラブストーリー?

★★

力も覚醒し、脱一般人(…)してしまいました
そんな俺とボディガードな陰陽師は
恋人同士ですが
嵐の前の静けさを学校祭で味わっては
事態は最終局面を迎える

『私達は何も奪われず、あいつを殺る。
ただそれだけだから』

これは…窮地か?好機か?
抑えようにも困る、この想い

でも、復讐に燃えようが鬼になろうが
何があっても
しつこく君が好きですけど、何か?

★★

最期は、突然に

でも
奇跡ってやつは、いとも簡単に起きるんだ


『みんなと出会えて、幸せだった…』


もう、我儘など
言えないことはわかってるから

…繋いだその手を、離さないで


★★
★★

*こちらは
【俺のボディガードは陰陽師。】
の続編・第六弾でございます。

★★

☆attention☆
この物語はフィクションでございます
札幌が舞台のお話で
実際の地名ですとか建物など
登場致しますが
現実とは何の関係もございませんので
ご了承ください!

★★
OpeN 2021.7.19
eNd 2021.11.21
★★
©️Amayu


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