
- 作品番号
- 1122614
- 最終更新
- 2015/01/09
- 総文字数
- 869
- ページ数
- 6ページ
- ステータス
- 完結
- PV数
- 2,335
- いいね数
- 0
- ランクイン履歴
-
ノンフィクション・実話48位(2014/12/08)
キーワードに「死」と言うものがあります。無理だと思ったらUターンしてください。
この作品のレビュー
この作品を読んだとき、僕が小学一年生の時に父親に「死ね」と言われたことを思い出しました。 その時のことは今も忘れていません。 僕の心の片隅に、今も残り続けています。 こんな言葉は現実に必要ない。 人が死ぬミステリーやホラーといった物語の中だけで十分だ。 言われた側は、いつまでも 「あの時はひどいこと言って、ごめん」 そんな謝罪の言葉を待ち続けている。 みなさんも読んで、今一度考えてみましょう。
この作品を読んだとき、僕が小学一年生の時に父親に「死ね」と言われたことを思い出しました。
その時のことは今も忘れていません。
僕の心の片隅に、今も残り続けています。
こんな言葉は現実に必要ない。
人が死ぬミステリーやホラーといった物語の中だけで十分だ。
言われた側は、いつまでも
「あの時はひどいこと言って、ごめん」
そんな謝罪の言葉を待ち続けている。
みなさんも読んで、今一度考えてみましょう。
この作品の感想ノート
>愛海ちゃんへ
いつも感想ノートにコメントありがとう。
この作品も読ませてもらったから、感想もかくね。
本当に嫌になるよなぁ。傷つくよなぁ。
少なくとも言ったら謝ってほしいよ、本当に。
しかも言った本人は、忘れているなんてこともあるからね(+_+)
本当に悲しい。
でも本当に悲しい人間は、そういう言葉を軽々しく口にする人間なんだよね。
人を大事にできない人は、きっと良い人間関係にも恵まれない。
愛海ちゃんはきちんとわかってるから大丈夫。
きっとやさしい人に恵まれる。
この作品をもっとみんなに読んでほしいね。
ありがとう。
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