
- 作品番号
- 1093615
- 最終更新
- 2014/08/18
- 総文字数
- 1,055
- ページ数
- 6ページ
- ステータス
- 完結
- PV数
- 611
- いいね数
- 0
- ランクイン履歴
-
実用・エッセイ27位(2025/05/17)
ぼくは掘り出してしまいました。
封印の扉を開いた時
ぼくは.....っ!?
(注)アホエッセイです。
目次
この作品のレビュー
大人の男性ならけっこうあると思います。
作者の反応も楽しいし笑えます。
しかし、それが有るから今が有るのかもですね。
読んで自分自身を振り返ろう。
この作品を読んで
胸がキュンとくる方も多いと思います。
あるあるです。
その封印は強烈です。
わかるから
楽しすぎます。
あえて語りませんが
読んで一緒に
恥ずかしく照れながら楽しめる作品です。
ここに書いてあることを
決して笑ってはいけない…
いや、
一層、笑った方が良いのか?
スイマセン、
白状します。
めっちゃ、笑いました。
誰にでもある。
私にもあった!
こういうの。
是非、あなたも
バックトゥザフューチャー
してみませんか?
読み終えたら
探してください。
きっとあるはず
あなたにも
愛すべき黒歴史!
この作品の感想ノート
こんちくわ!あすみにゃ様、感想をありがとうございます!
いやあ、恥ずかしいものを読まれてしまいました(笑)。
ちなみにぼくは、小学五年生のときに、初めて小説を書きました。
タイトルは・・・・・・「夜叉」。
背伸びしてる感ハンパないです。ミステリーですが、実行不可能なトリックがばんばん出てきます。
あすみにゃ様は、書き始めたのが、早いのですね。早ければ早いほど、積み重ねてこれたものも多いでしょうから、いいことだと思います。
お互い、過去を乗り越えてがんばりましょう(笑)。
読んでいただいて、ありがとうございました!
藤堂左近様、感想をありがとうございます!
「夜香花」のほうも、読ませていただいている途中です。
とにかく文章の作りこみの細かさに、驚かされました。絹のような手触りの読み心地といいましょうか・・・。自分の文体が恥ずかしくなりますね。
マンガはぼくも描いてました。ジャンルは怪獣ものです。破壊される街並みの、砕け散った窓ガラスを一粒一粒描くのがしんどい!というヘタレな理由で挫折いたしました。
まあ、あの頃があるから、いまもある、ということで。
読んでいただいて、ありがとうございました!
こんばんは。
レビューお礼を兼ねて、こちらの作品を……いや、実は公開してすぐぐらいに読んではいたんですけど。
読み逃げだったので、お礼がてら舞い戻ってきました。
わかるわ〜。でも文章でもそんなもんですか?
いや、左近は元々漫画描きだったので、絵がね……。ま〜へったくそな絵が出てくると、本当にもうどうしてやろうかと思います。
何年か前に、処分しましたよ。そのときも、廃品回収なんて形に残ったまま捨てません。
庭で焼き捨てましたとも。とにかくモノ自体を、二度と人目に触れないように。
文章は……置いてあるかな。
何か、文章ってまだマシなんですよ。あ、でも多分、ポエムじゃないからでしょうね。
小説ですから。そうそう感情も入ってないし。
日記も産まれてこのかた、付けたことありませんし。……そういやブログも放置や……( ̄▽ ̄)
しかし実家に置いてるというところがまた凄い。
左近、絶対手元から離しませんよ。誰に見られるかわからんし( ̄▽ ̄;)
……と、お礼にきたはずなのに長々と失礼しました。
レビューありがとうございました!(←遅
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