詩・短歌・俳句・川柳小説一覧

僕のペット♪
chi-na/著

総文字数/1,245

詩・短歌・俳句・川柳6ページ

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美佐ゎずーっと… 僕のペットだよ…? うん♪美佐…、 ふーまクンのペットになるぅ〜♪ 美佐…? 小さい頃の約束ゎ… ちゃんと守らなくちゃダメだよ…?
FastKiss
桃-momo-/著

総文字数/869

詩・短歌・俳句・川柳4ページ

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切ない乙女心を詩にしたためてみました。
◇そら◇

総文字数/934

詩・短歌・俳句・川柳4ページ

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空には何が見えていますか? 空は気持ちがわかりますか?
師走だねぇ

総文字数/223

詩・短歌・俳句・川柳1ページ

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寒い… 淋しい… クタクタ… 師走だから仕方がないね
恋の病
陽翔未/著

総文字数/931

詩・短歌・俳句・川柳4ページ

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私は病院に行っても治療のできない病気にかかってしまった。 その病名とは・・・。 恋の病・・・・。 これは誰にも治療できない・・・。自分自身にしか・・・。
恋のうた

総文字数/405

詩・短歌・俳句・川柳2ページ

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あなたに伝えたいこと。 好きって気持ち伝えたい。だから今日も私は あなたの為にすきって 想います。
夢に向かえ。素敵な青空。羽ばたく未来

総文字数/1,295

詩・短歌・俳句・川柳6ページ

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夢に向かって? 素敵な青空見て? 羽ばたく未来。 考えて?
ひとりごと

総文字数/405

詩・短歌・俳句・川柳2ページ

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ほんまにひとりごと
【短編】ありがとう

総文字数/860

詩・短歌・俳句・川柳4ページ

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ありがとう。 今日言いたかった言葉。 ありがとう。 今伝えたい言葉。 照れくさいけど、一年一回にだからね。 ありがとう。 特別な日に、言ってみませんか?
【短編】命の約束
梨美/著

総文字数/1,233

詩・短歌・俳句・川柳5ページ

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2008年24時間テレビを見て感じたことを書きました。 初の詩なのであまりうまく伝えられませんが、感想もらえると嬉しいです!!
詩集
綿飴/著

総文字数/670

詩・短歌・俳句・川柳3ページ

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誰も私のことなどわからないのだと 私は泣いた 誰も私に気付いてはくれないのだと 私は泣いた 表現せねば伝わるはずがないのに 言葉にしなければ届くはずがないのに 私は泣いた 世界を恨んで 手を伸ばさねば それを掴む人だっていないというのに
Lost days
蒼紅/著

総文字数/239

詩・短歌・俳句・川柳1ページ

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居なくなってしまってから。 人は気づくものだから。
詩集
煌憂/著

総文字数/603

詩・短歌・俳句・川柳3ページ

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サク

総文字数/410

詩・短歌・俳句・川柳2ページ

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徒然ね。
月に魅するもの

総文字数/1,290

詩・短歌・俳句・川柳6ページ

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~ 月 ~ 見る人によっては 色んな風に見えるもの… あなたの目には、 どんな風に見えますか? ~影・地・光~ の三章に分けてあり、月を中心にそれぞれ違った視点から書いてます。
私の気持ち

総文字数/498

詩・短歌・俳句・川柳2ページ

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私の気持ち…。 誰か 分かって… くれますか?…。 ※私が経験した事を元にしたポエム集です。
君に好きだと言えない理由。

総文字数/1,772

詩・短歌・俳句・川柳29ページ

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好きだけど、好きなんだけどさ… 私は何も言えなかった。 キミを好きだけど 私の存在で縛りたくはないから。 君に好きだと言えない理由。 それは誰にも言えない秘密。 私はキミが幸せになれるなら それでもいいんです。 キミの幸せを願ってます。 .・..・..・.・・.・゚+。☆。+゚.・.・..・.・・.:.・.・. のいちごジャンル別ランキング ↓ 第五位 ↓ 第四位っ! 本当に、 ありがとうございます! .・.・.・..゚+。◯☆◯。+゚・.・...:・.・..・
証

総文字数/1,549

詩・短歌・俳句・川柳18ページ

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眠っていた 道しるべ 私を忘れないで
人生詩集・青少年編

総文字数/10,881

詩・短歌・俳句・川柳23ページ

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 これは「人生詩集」と銘打った詩集です。少年・青年編、海外流浪編、壮年・老年編とセパレートしています。それぞれの編でまた内容紹介と云うか前文を置きますのでどうぞこのまま詩集へとお進みください。まずは少年・青春編からです。  見るもの、手に触れるもの、ものみななべて新鮮で、発見の連続という幼児にはとてもかないませんが、青春時における感受性というものにも、そこにはおのずから詩性というものがあるのだと思います。社会人としてなるべきものにまだなっていないがゆえに、その守備範囲も広い。逆に云えばまだ完成されていない未熟者なのですが、すでに各々の視点を完成させた我々が遠の昔に失った、未熟であるがゆえにこそ抱ける事象への直なる視点というものがそこにはまだあり、カオスに裸で立ち向かって行こうとする潔さがあります。成人して各々が業界人となりかつての青春時を思うなら、そこには甘酸っぱいような哀愁や切なさ、あるいは愛しさを感じるのはそこにその詩性を見ればこそのことだと思います。ですから、年に関係なく真の詩人というものは、またそのあるべき姿勢は、年輪とともに重ねた経験や知識に固まるのではなく、むしろそれをともなって感性を逆行すべきものと考えます。理想は幼児時期のそれまで。しかしまあ、とは云うものの、はたして疾風怒涛期だった青春時にさえ戻れるかどうか、詩の生命(いのち)で争えるかものかどうか、至って定かではありません。もしこの先もこの拙詩集をお読みいただけるならば、壮年・実年を経て老年に至ったわたしの詩群と見比べてみてください。
心
綺麗花/著

総文字数/2,235

詩・短歌・俳句・川柳12ページ

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初の詩集です 自分の気持ちを言葉にしてみました。
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