ミステリー・サスペンス小説一覧

人砂漠
龍@司/著

総文字数/6,098

ミステリー・サスペンス40ページ

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世界のバランスは崩れ始めたらあなたならどうしますか? ……………………………………感想待っています。
未遂探偵J-Cool Catの嘲笑-
岩木潤/著

総文字数/14,203

ミステリー・サスペンス60ページ

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…いい女の条件… それは人それぞれの 価値観により変わるもの…しかし…どんなに美しく華麗でスタイルが良く富みがあろうとも愛嬌のない女性にオレは興味が湧かない…そして…彼女もその1人にすぎなかった… by.J
エンビィ 【完】

総文字数/66,930

ミステリー・サスペンス195ページ

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悲観なんてものはない 『 今更解放なんて要らない 』 冥福なんて祈る気はさらさらない 『 だから望んだ、 いつよりか芽生えた願いを 』 それでも死に顔を見に来たのは 『 それが誰に、 どんな、 結果をもたらそうとも――― 』 勝ち逃げなんて許せないから 『 この切望の邪魔はさせない 』
鳴かない鳥
由海/著

総文字数/23,175

ミステリー・サスペンス31ページ

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あらすじ 放課後の帰り道、 僕は言葉を失った 1人の少女と出会う。 後で知るのだが、 彼女は同じ学校の同級生・ 今井花(はな)という 不登校の生徒だった。 学園祭も近いし、 学校に来て欲しい… クラスメートは 彼女のことを気にかけているが 訳ありな家庭の事情を 知っているようで 何もできない。 そんな話を耳にした、ある日。 僕は偶然、駅前の本屋で 彼女と再会した。 同じ棚の本に 知らず手を伸ばした僕と彼女。 そして起こるあの感覚…。 指が触れた瞬間、 僕は彼女の過去を見てしまう。 それはあまりにも 悲しいものだった…。 *これは《雪どけの花》の 続編です… youumi,All rights reserved
0.14(ゼロ・フォーティーン)
みお/著

総文字数/15,426

ミステリー・サスペンス12ページ

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記録にない彼女は、本当に“いなかった”のか。 真昼の渋谷・道玄坂。 その交差点で、人気Vtuber・ユイ☆ミナが姿を消した。 たった14分間。 すべての防犯カメラが止まり、 スマホも、車載カメラも、 “都市そのもの”が、彼女の存在を見ていなかった。 誰も悲鳴を聞いていない。 誰も彼女を見ていない。 それでも、彼女は──殺されていた。 唯一残されたのは、彼女が自分で起動していた“非公開配信”。 そして、クラウド上に残された“完璧な人格”。 声も、癖も、記憶も、すべてが本物のような偽物。 都市は、記録されたものだけを信じて生きている。 記録されないものは、最初から“なかった”ことになる。 記憶も、命も、感情も──証拠がなければ無意味になる。 元新聞記者・黒木 湊は、空白の14分を追う。 誰にも知られず死んだ彼女と、 誰もが知っている“理想の彼女”の狭間に立ち、 声を、痕跡を、静かに拾っていく。 「おはよう、今日の予定、ちゃんと覚えてるよ?」 彼女はまだ話しかけてくる。 街の広告から、スマホから、バスの音声案内から── “あなたの記録”を通じて、完璧に、優しく、微笑んで。 でも、その声は、本当に彼女のものなのか? 都市に残された“声”と、 都市から消された“存在”。 どちらが本物なのか。 どちらが先に忘れられるのか。 都市に溶けたAI人格、再編集される日常、 見えない監視網、喪失した声。 そして、記録と記憶の境界線。 これは、“彼女”をめぐる都市のサスペンス。 真実を語るのは、記録か、それとも人か。 あなた自身の存在もまた、その問いから逃れられない。 『0.14』── たった14分。 その空白が、世界を上書きする。
タンテイカ
優城/著

総文字数/3,103

ミステリー・サスペンス13ページ

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  三城学園        特別科      またの名を…   テンテイカ
約束の代償
/著

総文字数/12,643

ミステリー・サスペンス37ページ

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どうか私の寿命を削ってでも 願いを叶えてください。 いつも、そうやって 君に語りかけていたよね。 この願いが叶った時 本当に命が削られても あなたなら後悔しませんか? ーーーーーーーーーー 初のホラー系ミステリー短編小説です。 30分で読み終えてしまうこのストーリー あなたは、このストーリーの結末を 何ページ目で見破れますか?
曼珠沙華が遺した言葉

総文字数/4,102

ミステリー・サスペンス8ページ

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「あ!!僕のお菓子、食べたね!?」 「知らないなぁ……」 「2人とも、落ち着かんか!」 いつも賑やかな研究所。そこに、監察医の彼女はいた。しかし、依頼が来ると研究所は、静かになる。 これは、監察医たちのお話――。
アイゼンハイムからの招待状

総文字数/43,558

ミステリー・サスペンス115ページ

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ただの殺人に飽きた者がたどり着く物語。 続出する死者。 持続した恐怖。 連続する謎。 全ての謎を解くのは、 ページを捲るあなたのみ。 謎に溺れて下さい。 物語の終盤にて、 またお会いしましょう。
Who is he?
葉瑠樹/著

総文字数/4,393

ミステリー・サスペンス33ページ

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愛していました、愛していました。 私は彼を愛していました。 ††††††† 更新中。 終末日記は関係ないです †見やすいように、だいぶ編集しました。
【悪魔の招待状】人狼ゲーム
蒼まろ/著

総文字数/2,879

ミステリー・サスペンス3ページ

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ー悪魔の招待状ー 皆さん、【悪魔の招待状】を知っていますか? ある屋敷からの招待状のことです。 それを貰った者は決して断ってはいけない。断れば命はなくなってしまう。 【断ることのできない招待状】はいつの間にか【悪魔の招待状】として周りから呼ばれ始め、今ではある共通の人達に定期的に送られている…
道楽探偵の事件簿

総文字数/2,843

ミステリー・サスペンス5ページ

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八月九日。子供はプールや友達との遊びを楽しみ、大人は遠慮なく降りかかる仕事に悩み続ける。そう、夏休みである。だが、25歳という立派な大人へとならなければならない年齢なのに子供の如く夏休みを満喫している男がいた。 彼の名前は市川京介。私立探偵である。
北十字学園探偵部

総文字数/70,483

ミステリー・サスペンス266ページ

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北十字学園に入学した、南雲映美(ミナグモ エミ)は手違いで探偵部という謎のクラブに入部してしまう。 部員はたった2人。個性が強すぎる部長竺丸 優介(ジクマル ユウスケ)、クールな副部長、結城 のぞみ(ユウキ ノゾミ)。 次々に起こる事件。 風紀委員会〈バックヤードユニオン〉は学園の秩序回復のため動き出すが、騒ぎは拡大してゆく。 混乱に乗じ台頭し始めた不良グループ〈ブラッククラウン〉はバックヤードユニオンと対立し、学園は崩壊しだした。 捜査を始めた3人の前に、やがて事件の全貌が見え始める。 初恋は甘く、締めつける苦しみ。 映美は葛藤の中で愛を求める。 青春ミステリー小説 **無事完結できました。最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!**
呪いの代行致します。

総文字数/1,401

ミステリー・サスペンス5ページ

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表向きは火神神社の神主。 裏では呪いを代行する陰陽師。 「さぁあなたはどんな呪いを?」 ✧白銀妖花(しろがね ようか) 高校2年生で火神神社の神主 そして陰陽師。 ✧桜庭美香(さくらば みか) 妖花の友達。 妖花が神社の神主とは知っているが、 陰陽師とは知らない。 あなたには呪いたい人がいますか?
SIGHT
+exam+/著

総文字数/22,491

ミステリー・サスペンス50ページ

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もう泣かないと決めた。 涙を見ると思い出すから だから私は 心を見られないために 仮面を被ったんだ。
彼女と僕の136日間

総文字数/13,181

ミステリー・サスペンス46ページ

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もし、愛する人が無実の罪に問われたら あなたならどうしますか? 「黒木さんは、そんな人じゃない!」 「ごめん…な、レナ。許して…っ!」 「でも…」 「逃げないで…もうずっと側にいて」 「ふふふ、吉田君はかっこいいよ?」 「私は何をしてたの?」 「今まで、無償の愛なんて知らなかった」 「わ…、私を好きだと言って?」 あなたに、真犯人が分かるか 衝撃のラスト、ラブミステリー この作品はフィクションです。
泡沫-ウタカタ-

総文字数/8,433

ミステリー・サスペンス21ページ

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恋愛経験も知識も無い 所謂─恋愛無知─のナギは 酷いいじめを受けていた 未来への希望を 見出だせなくなったナギの 前に現れた1人の人物 突然ナギの執事に 成り済ましたその人物の正体 それは…………“死神”だった
止まってしまった僕の時間
ぴよ子/著

総文字数/4,404

ミステリー・サスペンス19ページ

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世界は回る 僕だけを置いて
GAME

総文字数/4,215

ミステリー・サスペンス7ページ

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7日間の孤独な戦争が始まった─。 「選ばれし高校生」として初めて顔を合わせた快斗たちは数十分後には敵同士になっていた。 “人口を削減するため”という名目で、彼らは当たり前だったはずの「生」を得るべく、残酷で刹那的な争いを行うことになった。 裏切り、裏切られ、頭脳で闘い、力で戦う。 仲間はいない。みんなが敵。 もう誰も、信じられない。 7日間という短い期間の間で、唯一の「生」を手にするのは誰なのか─。
笑顔の花が咲くまでは#8~私は同性愛者~

総文字数/2,664

ミステリー・サスペンス6ページ

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「この人生であなたと出会えた。あなたを愛せた。それだけで幸せなの。心から愛してる」 私のパートナーが死ぬ直前、パートナーは私にそう言った。 あの日、私は誓ったわ。誰かを守れるような強い人になると。武器を手にして、誰かを守るために訓練した。 けれど、私は気づいたの。 「本当に強い人は武器は持たない。人に対して暴力も振るわない。本当に強い人というのは……人を心から信じ、愛することが出来る人よ」
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